・内容はシーズン1とほぼ同じで検事と株屋のやりとりと検事が知事になる話だが、かなりヒューマンドラマに偏ってきた感、特に検事の嫁のセラピスト、いつもながら女の感情行動って何故なんなに理解不能な不効率で先を読まない現在の感情で行動するのだろう?って思わせるように作っている作品



こういうドラマを見ているといつも思うことがある、それは浮気の定義。人と会う、出会う自由が欲しいって思うようになる。友達として会う、セックスしなきゃ良いとか色々理由を付けて正当化しようとする。最終的には信じてないの?とか小さい男とか理由になっていない言葉で正当化する、他にも膨大に語りたい事はあるが…この問題には正解はないのだろうか?



ちょっと展開が広がりすぎて見るのが困難になってきた。途中ヒューマンドラマへ方向が変わってきたので、もう見るのやめようかな?っと思ったが仕方無く見続けてたら最後は次シーズンの繋ぎのために検事と株屋の攻防へ戻った、どんでん返しの展開でしたがドラマを多く見ている人達は騙されないね、途中の描写でヒント出ている所は見逃さない、そこらへんは後の説明のために上手く取り入れられていました。


最後の検事が妻の行動をズバリ言い当てその通りになるシーンは素晴らしい!とても良い!あれがまた裏をかいてとか話広げる方へ持っていっていたらシーズン3は見るのやめていました。



それにしてもやはりあの検事の嫁セラピストの舌足らずの吹き替えがイラつく、あの役がイラつきを増長させているのか、まだ先を見ていないのでわからないが、株屋とセラピストの恋愛方向へ進んだら…そこで見るのやめまーす!


このドラマほんと推しキャラが居ない、珍しさはそこだけてすね。



まぁ、シーズン3最後まで見るかわかりませんが、とりあえず手をつけますね。



でわでわ🤟