・小さい頃からバスケが好きで、実業団等で活躍した経歴を持つ母親にバスケを教わるが、主人公はバスケに不利な背の低さ、高校へ入学しバスケットボール部へ入部しようとするが問題あり、それらを乗り越えインターハイ出場を目指すストーリー


この作品の見所は、なんと言っても聖地が"武蔵小杉" 以前新城に住んで居た事があるので親近感が半端ない、ハイスコアガールと同じ南武線沿線だ!


やはり、どうしてもバスケマンガはスラムダンクと比べてしまう、作者も理解していて途中で単行本スラムダンクを出すシーンもある、良く集英社の許可を得たもんだ。


んー…バスケやバレー等高校部活スポーツ漫画は、キャラの設定、登場など同じになってしまうのか?、それが定番なのか、スラムダンクを知らない世代には通じるものだと、もしくは世代が違うから定番としてわざと残しているのか?仕方ない事なのか?  毎度の事でイライラするが学業試験案件無くても良い! そこらへんが気になってしまう。


しかしこの作品50話の中では試合に1度も勝利しておらず、素人同然の部員や顧問の感動活場面は凄く好きである、ネタバレになるが最後のシュートは入って欲しかった。脇役が努力や気持ち高まって仲間のためにってやつはほんと好き!


スラムダンク、DEAR BOYS、あひるの空、ダッシュ勝平、バスケ漫画を観てきた、あとは黒子のバスケですかね。


この作品まだ先があるんですよね?一応アニメだと50話で完結っぽくなっていますが、連載調べて無いのでわかりません。

でも、次作に期待出来ると思います。


でわでわ🤟