・設定は1800年代オーストリア ウィーン、精神科医の催眠術と降霊術者の物語で、降霊術者の里親が降霊術者(娘)を利用し皇帝暗殺崩壊を目論む



この作品は、売れない精神科医が催眠術を使って事件をら解決させるのを伝えてたいのか?、降霊術者に乗り移り(死神のような)を解除解決するのが目的か?最終的には良くわかりません。ハッピーエンド?なのか?みたいな。


でも、でもですね!この作品から伝わる本気度の表れとしてあるのは、男の陰部をモザイク無しで ポロンポロン 出している所だ!

よくある芸術面で、モザイク処理するとこの作品を伝えるのに邪魔だ!監督や作者の伝えたい意志の本気度が見ている側には伝わってくる。

自分的には作品の中で狂喜興奮しているシーンでは勃起していた方がよりリアリティーだとも思う。(本当はモザイク処理については、もっと語りたいのですが。)


心の奥底を覗くのも、事件解決スッキリとかあまり無いですが、見ている側がどう捉え考えるという抽象的な作品が好きな人には良いかもですね!



でわでわ🤟