・シーズン1のベルリンとの終結の後、徐々に結社の人員が明らかになり、そこには権力者達が…それとリズの母親の断片と幼い頃の記憶が…最後の2話良いですねぇ~怒涛の追い込み、残念ながら結社との決着は次シーズン以降になってしまいましたが。
本当この作品は余計な茶番が少なくストーリーが一貫しているので見やすく理解しやすい、よくある曖昧な "抽象的?感慨的?にしてカッコつければ、どっちにも取れるだろ!" みたいなのが(上手い言葉が見付からずスイマセン😣💦⤵️)ないので、1話1話見ていてスッキリさせてくれるドラマですね!
時間の経過、時系列には少し無理がありますが、そこはドラマの許容範囲で!って許してあげましょー!(実際気にならない)
まぁ、いつもながらリズの失礼さにはイラっと来る所はありますが(笑)
トムとの対話がダラダラにならなきゃ良いなぁ。あーいうの『もうその感情はわかったよ、しつこいよ!』って感覚になる心配?不安?は、ありますね。今んとこ大丈夫ですけど。
当然ながらリズの母親は生きているでしょうね、プリズンプレイクみたいに、元KGBの母親が大組織の幹部かボスか、親父も撃って火事で死んだって事になりつつありますが、確か以前トムが『お父さんは生きている』って言った気が。間違えてたらすいません。まぁ今後に期待って事に。
またねー👋