・核放射性で地球に住めなくなった人間が宇宙スペースコロニーで生活し約100年経ち酸素不足で住居者数を減らすためコロニー内の若者犯罪者100人を試験的に地球へ…っと始まりである。

タイトル通り100話にこだわったのかわからんが、途中茶番が多くダレる事もあるが、話の内容ストーリーは悪くない、移住区を求めるため、仲間を救うため先住民(生残り)と戦うため主人公の女性がリーダー素質を活かして困難を乗り越える物語

このドラマを観て良く思った事は、人を救う優先が個人的であったり全体的であったりその場その場でコロコロ変わる矛盾である、『アンタ前回と言ってる事違うじゃないか!』が多すぎ!

まぁ、シーズンごとの展開は悪くないんで、100話ぐらい苦じゃない人には良いかもしれません。

あ!最後の最後の残り数秒(1,2秒)で主人公が薄~く映るのは何の意図意味があったのだろう…🤔何度見返してもわからなかった。誰か教えて。