こんばんはっ
急にブログ投稿しちゃいました(笑)
最近、コロナ騒動で大変ですね
そんな中でマナー講師が出版している本を読書していて素敵な発見があったのでみなさんに共有です!!
家族や恋人、友人と知人以上の関係の人とは挨拶だったり感情交換しますよね?
お店のレジの人や配達の人などの赤の他人に同様の対応している人少ないと思うんだよね(汗)
「ありがとうございます」や「またお越しくださいませ」とかって今の時代では既にマニュアルに組まれていてただ話してるだけに聞こえてしまう時があると思います
それは受け手である自分たちもトレーにお金だけ置いて「よろしくお願いします」や頷きだけだと思います
でも、【意外な人からの言葉は、ときに一生残る】ときがあります
例えば、人に道を聞かれた時や「今日もお仕事お疲れ様です」と言われた時って心に残ってる記憶だし鮮明に思い出せますよね
一人一人が意識して赤の他人にも手を差し出し合える世界を作れたらコロナの影響で生まれた負の感情の渦潮も和らぐのではないしょうか
自分自身のことだけでも精一杯って気持ちはわかりますし、大半の人は同じ感情を抱いていると思います
赤の他人が難しいなら近い人から意識していくのもいいですね
余裕がない時こそ手を指し伸ばすことができればきっとその人は救われるんじゃないかな
自分自身が余裕ない時に指し伸ばされたらとても嬉しい^^
いきなりのブログでごめんねっ
つい、勢いで書きました(汗)
読んでくれてありがとう^^
今日もお仕事や学業お疲れ様です!!
在宅勤務だからこそ出逢えた奇跡だね^^
今日もいい日だっ
引用書物:100%好かれる1%の習慣(松澤萬紀)