今回は1本。ほかに観たのは、すべて旧作なので・・・

『ハムネット』 ★★★☆
クロエ・ジャオ監督のイギリス映画。期待の一編。だったが、前半が、どうもねぇ・・・ いまひとつだったわぁ。期待以上のものはなかった。
全文はコチラ→「キネマのマ」
今回は1本。ほかに観たのは、すべて旧作なので・・・

『ハムネット』 ★★★☆
クロエ・ジャオ監督のイギリス映画。期待の一編。だったが、前半が、どうもねぇ・・・ いまひとつだったわぁ。期待以上のものはなかった。
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今回は、ヨアキム・トリアー監督の新旧4作品。
久しぶりの投稿です。映画の鑑賞本数は減っていましたが、短期集中勤務のため、レビューをサボっていました。

『センチメンタル・バリュー』 ★★★★
ヨアキム・トリアー監督の最新作。:自身に内在する「わだかまり」と向き合うことになる黒味繋ぎ。家族の再生ではなく、新たに構築するリビルド。上手くなった。
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『リプライズ』 ★★★☆
2006年製作。ヨアキム・トリアー監督の長編デビュー作品。00年代オスロ版『トレインスポッティング』といったところ。
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『オスロ、8月31日』 ★★★
2011年製作。希死願望に取りつかれた麻薬中毒男性を描く、救いのない映画。習作の域を出ていないという印象。
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『わたしは最悪。』 ★★★★ (再掲 2022.07)
2021年製作。こじらせ女史の物語なので、やや鑑賞に躊躇しましたが、落としどころに納得の秀作。最悪なのは、自分の人生に覚悟をもって臨めないことなんだよね。
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