アドラー 人生に革命が起きる100の言葉 | ~多発性円形脱毛症と生きていくこと~
先日アドラーの
「人生に革命が起きる100の言葉」
という本を読みました。
わかりやすく、とっても説得力のある本でした。
・何を持って生まれたれではなく
与えられたものをどう使うか。
人生が困難ではなく
自分でそういう人生を決めて作っている。
・人はそれを変えることはできないが
どのような気持ちで受取
どのような意味づけをするか
それは自分の選択

病気になっても
それをプラスにできるかできないかは
自分次第
私は病気だから
とか
どうせ治らないから
とか
言うのは結局言い訳なのかもしれません
病気という
病を与えられても
どうせ自分は病気だからと甘えず
幸せな人生にしていきたい

