某動画に登場した回路を自分なりにちょっくら解析してみた
っていっても、僕も完全に理解できてるか微妙ですけどw
これが、動画の中で紹介されていた回路図です
動作としては
それぞれ○×△□ボタンを押したら、押したボタンのライトが消灯する
ボタンを離したら再びライトが点灯します
アーケードでは初期状態(何もボタンを押さない状態)でライトが点灯しているので
本物により近い動作をするようにしていますね
回路は何の問題もないんですが、この回路を実装する基板のことを
考えると絶妙に入りきらないことに気づきました
何かいい方法ないかなぁ
右半分をNOT-ICで代用するのもありですけど、あまり代わらないというより
ICの方が場所をとる気がします
トランジスタ → 足3本×4つ=12マス
IC → 足14本×1つ=14マス
・・・さて、どっちがいい感じに仕上がるんでしょうね
明日、もうちょっと考えてみます
っていっても、僕も完全に理解できてるか微妙ですけどw
これが、動画の中で紹介されていた回路図です
動作としては
それぞれ○×△□ボタンを押したら、押したボタンのライトが消灯する
ボタンを離したら再びライトが点灯します
アーケードでは初期状態(何もボタンを押さない状態)でライトが点灯しているので
本物により近い動作をするようにしていますね
回路は何の問題もないんですが、この回路を実装する基板のことを
考えると絶妙に入りきらないことに気づきました
何かいい方法ないかなぁ
右半分をNOT-ICで代用するのもありですけど、あまり代わらないというより
ICの方が場所をとる気がします
トランジスタ → 足3本×4つ=12マス
IC → 足14本×1つ=14マス
・・・さて、どっちがいい感じに仕上がるんでしょうね
明日、もうちょっと考えてみます
