なんかもう、
昨日のじんくんの言葉を聞いて
たまらない気持ちになった。



『BE』を最後に入隊しようと思っていた。




『BE』って
みんなの思い入れがとても強い
アルバムだなって思ってて、


たくさん手をかけて
本人達がいっぱい携わって
すごくこだわって大切に作ったものを
世に送り出してくれたんだなって
ずっと感じてた。


曲数こそ多くはないものの
入っている曲も
みんなが関わったものばかり。


どの曲にも想いが詰まっていそうで、
life  goes onのカムバの時のVライブ
その後のBEのビハインドも
とても優しい雰囲気で楽しそうだった。





スケジュールの管理をしたてひょんさん
MV監督を務めたじょんぐく。




これも話題だったし
毎日のように色々あって
忙しくて楽しかったよね。




じんくんの言葉を聞いて
そこから改めて振り返ってみたら

全てにおいて
彼らからの愛しか感じられない。



数々の出来事や
複雑な事情
色々な事が絡み合って

そんな中で見せてもらえた姿
聴かせてもらえたたくさんの曲。



本来ならなかったかもしれなかった事を
アミに見せようと頑張ってくれて。


どれだけの複雑な思いを抱えながら
毎日忙しくしていたんだろう。



聞きたくない声もたくさん聞いて
どれほど傷ついた事だろう。




これが最後かもしれない…



そう思いながら
きっとその【今】を
大切に思いながら
アミの姿を見て
目に焼き付けようとしてくれていたのかな
なんて、
サノクやライブの時のみんなの
愛おしそうに会場を見渡す姿を思い出す。



ずっと寄り添ってくれてたんだよね。


いつでもアミのこと思ってさ。


会うことの出来たアミの事はもちろん
会えなかったアミの事まで
いつでも気にかけてくれて。



もらってばかりだね。

アミは幸せ者だな。





彼らのほんの一部分しか見えてないのに
全てを知った気になって
好き勝手な事ばかり言うの

もういい加減やめたらいいのに。


いくら悪意をぶつけたところで

彼らの中にある
愛の大きさの前には
所詮敵うはずもない。


そりゃそうだよ。

眩しいでしょ。

自分にないもの
たくさん持ってる彼らのこと
羨ましいんだよね。



僻まず妬まず
素直に受け取ったらいいのに。


彼らの存在そのものが愛なのだから。

今この瞬間があるのだって

奇跡みたいなものだ


今を大切にできずに

いつなら大切にできるのか


時間は二度と戻らないのに