やっと今日、七月初め頃から読んでいた春樹村上のダンスダンスダンスを読み終えた。

たしか六月頃、今年の夏は村上作品を読破する!なんて決めたわけだが、このざまである。八月なう。二ヶ月かけてやっと一作品。



じっくり、じっくり熟読したからなぁ。


なんて言い訳いかんいかん。



じゃあ読み終えての感想は?一番光った文は?




なんていうか、主人公の「僕」は考え方、考えの貫き方、それがかっこいいと思った。


変わった性格のように思うけど、変わってない、それが常識的な考えだ、と教えてくれる。うーん常識的な考えってのには語弊がある感じがするな。



ぶれない、流されない、曲げない、冷静、聞く、聞き入れる、受け止める、意見する、まともだ、非常にまともだ、冷静、、、


どんなときも一定の姿勢であり、そんな主人公を見習いたいとも思った。



なんて読み返してみたら、なんか強気そうな人物に思えて本当のキャラクターと違うように思えてきたな。笑。





光った文は?


「ねぇ、いいかい、ある種の物事というのは口に出してはいけないんだ。口に出したらそれはそこで終わってしまうんだ。身につかない。君はディックノースに対して後悔する。そして後悔していると言う。本当にしているんだろうと思う。でももし僕がディックノースだったら、僕は君にそんな風に簡単に後悔なんかしてほしくない。口に出して『酷いことをした』なんて他人に言ってほしくないと思う。それは礼儀の問題であり、節度の問題なんだ。君はそれを学ぶべきだ」


下巻p237~



人の生命というのは君が考えているよりずっと脆いものなんだ。だから人は悔いの残らないように人と接するべきなんだ。公平に、できることなら誠実に。そういう努力もしないで、人が死んで簡単に泣いて後悔したりするような人間を僕は好まない。個人的に。


下巻p239




うん、光ってた。響いた。





光る文章が何ページのことだかわからなくなったので、文明の利器を利用し

「ダンスダンスダンス 言っていいこと 悪いこと」

なんて検索してみたら、こんなサイトを見つけた。



http://booklog.jp/



ブクログ。ブックログ。なかなか使えそうだ!登録してみようかな。

作品からの「引用」ってのを読んでみると、あぁこんなに響く文がたくさんあったのだな、と気づかされる。




さて、次に読む本は、、、国境の南太陽の西 かな。



ダンス・ダンス・ダンス(上) (講談社文庫)/村上 春樹
¥680
Amazon.co.jp




前回長々と書いた文が「全員に公開」ボタンを押したら、時間が経過しすぎていたため消えてしまい、もう一度書き直す気力も無く、お流れになってしまった内容を気を取り直して書こうと思う。



学生時代にアルバイトをしていたベローチェというチェーン展開している喫茶店で、またアルバイトを始めることになった。


今の空港での仕事をしながら。




だから働く日は、泊まり明けの日か公休日。


休む日ないやん!


そうなんです、まる一日休みという日は少なくなる。ま、自分で決めたことだから頑張るしかない。



ベローチェでのバイトは好きだったから、またやれるって喜びもあり、日ごろの仕事のストレス発散にもなるのではないかと思って。


実際始めてみて、ストレス発散まではいかないと気づいたけどね笑。




なんで仕事をしていながら、アルバイトにまで手を出したかというと、貯金がまぁメインの理由なんだけど、貯金のために食費を節約するあまり、健康を疎かにしてしまっている日々にこれはイカンと思いバイトを始めるに至ったわけである。バイトをして得たお金を食費にあてようと、そういう考えなんです。



いつも昼飯は、家から持参した御飯にふりかけと、カップラーメンだった。それで昼飯代は150円以内で済んだ。


けど、こんな食事を毎日続けていたら体に毒ですね。もっとましなメシを食おう、というわけでバイトを始めたわけです。






実際始めてみてわかったこと。



やっぱ疲れる!


笑。




けど、今やってる空港の仕事とは全く異なる仕事なので楽しい。



母さんに、「ベローチェでまたバイトしようと思ってるんだけど…」と言ったら、

「やめなさい、体壊すから。ちゃんと休む日作らないとだめよ」と言われた。



内緒で始めたわけだけど、これで体壊したら本末転倒だ。



休むときちゃんと休んで、次の日に備えないとね。



今の仕事のサイクルは、早番⇒遅番⇒泊まり⇒明け、そして公休を挟みまた早番という四日のサイクルでまわっている。


今日は公休日だったわけだけど、前サイクル、ちゃんと睡眠時間をとらなかったこと、それから職場で風邪引きが多かったせいで自分も風邪を引いてしまった。




危ないな、とは思っていたんだけど、やっぱ睡眠時間をちゃんととっておらず、弱った体になっていたせいか風邪をひいてしまった。




さっそく体壊してるじゃん!




年に一回か二回くらいしか風邪を引かないから、ひさしぶりに熱が出る感じ、節々が痛む感じ、頭痛を味わった。


いやだね、あんなん。




けど、風邪をひいたからこそ日々の健康の大切さに気づけるってもんでもありますな。



今日は公休日だったわけだけど、直すのにほぼ一日ベッドで横になっていた。


こんなに眠れるのかってくらい寝て、汗をかいて、いま回復しこの文を書いている次第であります。



さっそく体壊してしまったから、次からはないぜ。




ちゃんと睡眠とって、栄養とって体を大事にしていきまっせ。




パイロットを目指すもの、体を大事にしないでなれるわけがない。






明日からの仕事も大好きな飛行機のそばで元気に汗水流してきます!



いやーーー、せっかく時間かけて書いたブログが公開ボタンを押したら消えてしまった。。

萎えるわ。

こうならないために、一度書いたら見直しをしてさらにコピーをしましょう。

ひとつ学びました。

あーそれにしてもはらがたってしまうぜ。

自分はパイロットを目指している、と前回書いた。



エアラインのパイロットである。


なぜ、なりたいか。



単純に言えば、小さい頃からの憧れである。



飛行機のおもちゃを片手に走り回って何時間も遊んでるような子どもだった。


人生ゲームでパイロットになると収入が多いことを、幼稚園児のときに知った。笑。

収入なんてもちろん2の次なんだけどね。今のご時勢収入はあまり期待できないし。

飛行機の離陸するときのあのかっこよさ、駐機してるときのたたずまいのかっこよさ、、、見ているとワクワクしてくる。


あー操縦してみたい!!と思う。


もちろん、憧れだけでなれる仕事ではない。操縦技術はもちろん、一緒に飛ぶクルーや管制とのコミュニケーション力、同時にコクピットのたくさんの計器をマネジメントする能力、いわゆる「多重タスク処理能力」っていうんですかね、そういった高い処理能力が必要となる。



中学、高校と進級するにつれ、パイロットという職業はエリートがなる職業だと思うようになり、自分とは程遠い職業なのではないかと感じるようになった。


英語が堪能、頭脳明晰でなくてはならない。自分といったら、赤点取るわ、英語しゃべれるわけではないわ、といいとこなし。



そうしてパイロットを目指すという夢は心の隅へとおいてきぼりとなった。


高校卒業し、教員養成の大学へと進学、楽しい楽しい大学生活を送る。





ダンスにはまり毎日LOCKダンス(というダンスがある)に明け暮れた。一年の夏に初めての彼女ができた。


その彼女とは大学四年間ずっと付き合い続け、なんと今も付き合っている。もうすぐ七年が経つ。




で、彼女の話になるんだけど、彼女は大学卒業後オーストラリアへと旅立った。彼女は教員採用試験を受けたが、合格せず講師をしながら採用試験の勉強をし、教員になるという道があった。しかし、彼女も飛行機が大好きでCA(スッチー)になりたいという夢もあった。



自分の進むべき道を迷っている自分がいた。このまま自分が本当に実現したい夢を諦めて、教員になるか。


そこで自分の将来をゆっくり見つめたい、ということで一年間海外オーストラリアへと旅立ったのである。





彼女のことを話してしまっているが、自分はといえば大学で一つ必要な単位を落としてしまい留年!!ということに。



楽しい海外生活を満喫している彼女を横目に、友達がみな卒業した学校へと一人寂しく通う自分。


唯一ダンスサークルという場所があったから、後輩たちと自分の好きなダンスをすることはできた。




卒業後はどうするのか、という問題。自分も進むべき道をどうしようか、と悩んでいた。


パイロットになりたい、という夢。自社養成の試験は結局受けないでしまった。自らその芽をつむいでしまっていた自分が嫌になっていた。航空大学校を受けるという選択肢もあった。チャンスがあったのに、挑戦もせずに自分の力を見限って諦めた。




自分の夢に目を背け、ちょっと興味のあったマスコミ関係の会社を受けるもことごとく落ちる。

「自分なんかいいとこなしだ」なーんて今考えると気持ち悪くなるぐらい、ネガティブになっていた。



大学生にありがちな「病む」というただの甘え。



今考えると、あの頃の自分には、虫唾が走るぜ!




で、結局どうしたかって言うと、半年遅れての卒業後、三ヶ月バイトをみっちりやってお金を貯め海外オーストラリアへ旅立つことに。



彼女の影響があった。



自分の人生について、海外でゆっくり見つめなおし将来のこともじっくり考えようと思い。

オーストラリアのパースという、大陸の南西の端っこにある都市。

すべてが新鮮で、楽しくて一気に生活が輝きだした感じがした。会う人みんなが明るくて元気で、日本でネガティブで暗くなってた自分を一気に吹っ飛ばしてくれた。



都市から離れたginginという地名にあるファームで働き、ドイツ人や韓国人たちと楽しく同じ屋根の下で暮らす。


約二ヶ月だけだったけど、超がつくほど楽しかった。そして、働いたお金も少し貯まってきたのでオーストラリアを旅することに。



トータルで9ヶ月間の滞在だったけど、オーストラリアのほとんどの都市をまわった。



パース→メルボルン→シドニー→ブリスベン→アリススプリングス→ケアンズ→アデレード→ダーウィン


そして最後にまたパースへと戻ってきた。自分でもこんなに旅するとは思わなかった。




ほぼ飛行機での移動だったんだけど、何度も飛行機に乗っているうちにやっぱり自分は飛行機が大好きなんだ、ということを実感。



あるとき、飛行機に乗り込む時PBB(Passenger Bording Bridge)からではなくターミナルから外を出て、とことこと地上を歩き飛行機に乗り込むことがあった。


あれはケアンズでの空港だったと思う。



みんなが歩いていくなか自分は足を止め、間近でみる飛行機に興奮していた。笑。


カメラをかまえ写真をとろうとしたら、コックピットにいるパイロットが窓越しに親指を立てグーサイン!



はぁなんとかっこいいこと。おっちゃん、まぶしかったぜ。



本当は写真をとることは禁止なんだけどね。案内するスッチーにダメよって言われちゃった。




きっかけっていうのは、まぁこうゆう単純なことなんだと思うけど、この時自分は「パイロットになりたい!!」と強く思ったのでした。


また、滞在を通して英語が上達した自分がいた。なんでも努力すれば、できないものもできる!なれないものにだってなれる!問題なのは、自分の意志!!自分の意志次第で道は開ける!!と考えるようになった。


ポジティブに考えられるようになった。


九ヶ月の滞在ののち、2009年9月帰国。

]-airというjalグループの航空会社を受けるもあえなく落ちる。


jalグループの会社にはライセンスもなにも持っていない人向けにC制度という会社がパイロットを養成する採用制度がある。



落ちてしまったけど、働きながら毎年この試験を受けようと思っていた。毎年受けようって考えてる時点で、受かる気あんのか!と今更ながら思うんだが。


しかし、頼みの綱であるJALが破綻。当然ながら採用がストップ。パイロットになる訓練を受けていた社員も訓練がストップ。内定をもらっていた人も内定が取り消し。リストラされた社員も何千人といる。



jalのパイロットになる道は、限りなくゼロに近い。採用が再開するのは何年かかることになるか。



全日空はどうかといえば、jalのC制度にあたる採用はやっていない。過去にエアネクストが採用をしていたようだが、今はない。



パイロットになる道はあるのか。


それは、自分でライセンスを取得し、パイロットになるという方法。jal、ana以外の航空会社、つまりスカイマークやエアドゥなどの航空会社では、ライセンス取得者向けにパイロットになるための門戸を開いている。




ならば、自力でライセンスを取りパイロットになってやろうじゃないか!!と今は考えている。



ただそのライセンスを取るための費用、約一千万以上のお金が必要となる。



働いて稼いだとして、何年かかることか。今の年齢25歳。


25歳からで大丈夫なのか??正直かなり焦っている。



しかし、諦めたくはない。悔いが残ることは絶対したくない。




なんだかんだあって働き始めは24の時。一年と四ヶ月働いてためた金は100万とちょっと。単純計算であと10年かかるじゃあないか、と。




理想は自腹でライセンス取得すること。しかし現実的に無理がある。


そこで、先日親に支援をお願いしたいと申し出た。パイロットのライセンスを自分で取得し、パイロットになりたい。しかしそれには一千万という現実的ではないという金額がかかる。どうしてもなりたい、支援をお願いしたい、ということを伝えた。23日に実家へ帰ったときのこと。




意外にも応援したい、ということを言ってくれた。

親は自分がパイロットになりたいことは知っていた。が、今まで自分は自力でライセンスを取ってでもパイロットになりたいとは言っていたものの、お金の支援をお願いしたいということは言っていなかった。


言いづらい部分があった。正直言う勇気がなかった。しかし、言わないんでは何も始まらない。




おじいちゃんが持っていた山を売れば少し足しになるんじゃないか、と親父は言ってくれた。



母は、応援したいのは山々だ、そんなにパイロットになりたいという気持ちが強いなら。ただお金は厳しいところがある、と言ってくれた。


お金は厳しいのは当然だけど、応援すると言ってくれたことがうれしかった。



正直言って、ライセンスを自分で取るってことに自分自身現実的ではないなと考えてた部分が少しあったけど、これで固まった。グラグラしていた自分の気持ち。




絶対ライセンスを取ってパイロットになる!!!と。



これで、自分を応援してくれる後ろ盾が二人増えた。とても心強く感じる。




実家から東京のくそ暑い夏へ帰ってきた。ぼくは今羽田空港でグランドハンドリングの仕事をしている。いつも間近で見ている飛行機を見てよし頑張るぞ、と気持ちを新たにした。


このモチベーション維持して頑張ろう。




よし、今できること。それをしっかりやっていこう。



英語の勉強、数あるフライトスクールの資料集め、航空無線通信士の資格を取るための勉強、処理能力アップ!!



あんま意気込んでも、途中でダメになるタイプだから適度に息ぬいて頑張ろうや。笑。

ま、君の場合息の抜きすぎが目立ちますが。プンプン

今日は休日。これから図書館行ってこよう。それでは、また。


前回から相当な月日が経っての更新です。



今日は自分の自己紹介をしようと思います。



現在社会人二年目!

と言っても、年が25なんですね。今年は26になる。。



大学を卒業し(少し長居したくなり半年ほど遅く卒業。。笑。)、


学生時代ずっとやってたベローチェでのバイトを三ヶ月ほどみっちり働いてお金を貯め、海外オーストラリアへ。



9ヶ月間の滞在ののち、帰国。



なぜ、9ヶ月かというと、、、




J-airというJALグループの航空会社の採用募集が9ヶ月目にして発表されたので、その試験を受けるために帰国。



だから本当は丸一年いたかった。ワーホリで来てたから一年滞在できたのだ。


オーストラリア滞在8ヶ月目はそれまでで一番楽しい時期だった。2009年の8月にあたるわけだが。




まぁその楽しかった時のことはまた今度のネタにしよ。




で、話を戻してJ-air。ジェイエアは日本の地方路線を中小型飛行機で運航する航空会社。


りょうきちのブログ-J-air


なんの免許も持たない一般人のパイロット訓練生を募集する制度があり、その募集がたしか2009年の8月に発表されたんだ。



当時はパースにあるレインボーロッジという超ぼろいバッパー(バックパッカーズという安い宿)で週一回くらいのペースで日本の航空会社の採用サイトをチェックしていた。



ちょうど、ジェイエアの募集を発見した時はびびった。


「Wow!昨日発表されてんじゃん!」


と声に出してしまった。瞬間、日本に帰らないといけないのか。。とも思った。



そう、ここまで言ってなかったが(ってブログにしてたったの二回目の記事になんだけどね。笑)、



おれはパイロットになりたい、と真剣に思っている。



オーストラリアでの滞在を経て、自分は絶対パイロットを目指そう、と心に誓った。




なぜか。



それは次回にしましょう。今日はもうずいぶん遅くなってしまった。



パイロットを目指されている方のブログを見て、触発され自分も久々にブログを書いた次第でありんした。



今日は17時からの泊まり勤務。勤務場所は羽田空港!


パイロットにもうなれたのかって?




なわけねっす。違う仕事です。



それについてもまた今度書こう。今日は寝ます。




それでは、グッナイ!

初の投稿は、簡単に自分の好きなもの、家具とあと今ほしいものの写真をべたっと貼ってみることにしよう。


今日は椅子特集で。


りょうきちのブログ


よく言われてる北欧家具ってやつですね。


りょうきちのブログ




どれも素敵。


ニトリで売ってる家具がしょぼく見えてきますね、こうゆう家具たちを見ると。


ニトリもニトリでいいとこありますがね。台所用品安いしね。




けど、いっかいでも北欧家具たちのその素敵なたたずまいを見てしまうと、将来はやっぱこの家具に囲まれて生活したい、と思う。



家具は一生付き合ってくものだと思うから、やっぱ値段が高いのはしょうがない。



一度目黒の目黒通りを歩いて家具屋さんめぐりをしたが、どの店もなんと素敵な家具をそろえていること!



りょうきちのブログ



いやー家具屋さんの店員もいいなぁと思った。仕入れてくるのなんて面白そう!バイヤーっていうのかな。




そして古い家具をもう一度再生させる。その技術を職人から学びたい。



英語も話せて、家具のメンテナンス(というか再生)もできる、万能なインテリアショップ店員。




いいね、なりたい。どうです、私を採用しませんか?意欲だけはありますから!





りょうきちのブログ




りょうきちのブログ


色々家具を扱うサイトからもらってきた画像たちです。

「あっこれかっこいいなー!」

と思ったら即保存。




家具職人なりたいなー。




で、話は変わって今度は靴!


今ほしいのはPADRONEというブランドのチャッカブーツ。



ほんとかっこいい。


【PADRONE】 レザーチャッカ‐ブーツ / leather chukka boots
¥30,450
楽天

上のは女性用なんだけどね。


去年の12月に横浜赤レンガで発見したこのブーツ。(キャメル)


ほしかったが3万はすぐ出せる金額でない。。悩んで、やっぱ買おう!と思い店へ行ったらもう在庫がない、とのこと。




楽天でも在庫切れのようで、ゲットできず。。ショック!




入荷できしだい買う予定。そのためお財布温め中。



ま、今日はこんなところでおしまい。ほんでは、ごきげんよう。