もうすぐ1年生です![]()
息子は野球がうまそうで、スポ少野球をやらせてみようと思っています![]()
私はスポーツはなんだかんだいろいろやりました![]()
小学校の時は3〜6年でスポ少のバレーボール、スイミング、中学3年間はソフトボールのピッチャー、高大は陸上短距離400、400mHをやりました![]()
陸上は6年間、1番長くやったのに、息子に遺伝したのは1番経験が短かったソフトボールの方だったようです![]()
でも息子の実父も中高野球だったし私のお父さんも野球やってたらしいからまぁそうか![]()
大人になってから私はWBCとプレミア12はいつも見てるし東京五輪の男女で金は最高に感動しました![]()
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ルール分かるから見てて楽しいんよね![]()
でも中学でソフト同じだった友達に聞いてみたら野球別に興味ないってwww
私だけww
サッカーより野球派です⚾️
野球のルールってほんと奥が深いと思います。。。
とまぁ野球のことを語り出すと止まらなくなるのでこなへんで![]()
言うまでもなく子供の長所を伸ばしていくことは大事なのですが、子供の得意不得意を見つけるのはどうするのか?
答えはシンプル
とにかくたくさんのいろんなことをやらせてみる
運動系の習い事、塾でも国語系、算数系、、
わかりやすいのはいろいろ習い事をさせてみることですね
しかしそうとは言っても習い事なんてフルタイムで仕事してるとそう週に何回も行かせられないし、そんなお金もかけれない。。。
習い事じゃなくても子供の才能を見つける方法はいくらでもあります。
うちにいると中々気づかないですが、保育園で、他の子の絵や塗り絵を見て、あれ?うちの子って結構絵が上手なんだな、とか、他の子は今文字が書ける子って少ないんだな、とか、縄跳び上手だな、とか、会話の中で塾あと3回で今日1回行ったからあと2回だねーとか、無意識のうちに計算してる、とか
そういった気付きは必ずあります!
お子さんに興味を持って見ていれば何かしらあると思います。
子供も自分が何に向いてるのかも分かっていません。
しかしなにかをやっていて、これは楽しい!もっとやりたい!ということはあると思います。
子供は世の中の何を知らないのかも知りません。
親は長く生きている分少しだけ多くのことを知っています。
なので親が子供の才能を伸ばすためにできるたったひとつのことは
子供のテーブルに"なにか"をより多く並べてあげる
ここまでです。
世の中にはこんなものがあるよ、あんなのもあるよ、これはどう?
と材料を子供の前に並べてあげることが親の役目です。
並べてあげる、までが役目です。
それを使うか使わないか、またはそれをどう使うかは子供次第。
その先のことは親は介入できません。
牛を水辺に連れて行くことはできても水を飲ませることはできない、からです。
親のなってほしい、進んでほしい道とは違うかもしれませんが子供のやりたい!楽しい!という気持ちを大切にしてほしいと思います。
