僕は酔っ 払っていたこともあり、
「このまま一緒にいたら殴ってまうからマジで帰らせて」
など、言ってしまいました。
マドンナは「殴ってもいいから運転はしないで」
って泣きました。
結局その日はそのまま寝て、
次の日冷静になって話し合いました。
僕は、
ヤキモチとかってよりも、他の人と簡単にそういうことをする人と付き合ってる自分が恥ずかしい。
自分の価値が下げられた気がする。
って言いました。
マドンナの言い分は、
ゆうきは何をしても怒ってくれない。いつもヤキモチやくのは私。
チューしようとしたのはとめて欲しかったから。
胸のことは覚えていない。
でした。
そうだ、報告し忘れていたのですが、名古屋の飲み会の一週間ぐらい前、
マドンナが、
「私の彼氏はゆうきだもんね」って言いました。
正式に付き合うって形になったのです。