昨日、マドンナのヤキモチが爆発した。
一昨日、峰子からメールや着信があって、僕が出たり返信したりしてたらマドンナが、嫌だって言ったから
昨日峰子から着信があったときに僕は出なかった。
マドンナ「もうなんなの!」
僕「え?昨日嫌って言ってたから俺出てないじゃん?」
マドンナ「でなくてもかかってきたら一緒!どうせ私がいない時は出るんでしょ」
僕「まぁ…それはあいちゃんの友達だし会社で会うからいちおう出るけど」
マドンナ「あんたには、彼女と友達の境界線がない!彼女は特別って思ってない!」
僕「そんなことないよ?好きなのはあいちゃんだけだよ」
マドンナ「それが態度に出てない!会社で私と話してるときより他の人と話してるほうが楽しそうだし!私の前ではそんな笑顔見せたことない!」
僕「それは恥ずかしいからだって。だって憧れの人と話してるんだよ?」
マドンナ「あんたは私に優しい。でも他の人にも優しい。それはいいことかもしれないけど彼女からしたら嫌なの!こんだけ着信あるならもう峰子のとこいけば!」
僕「優しくしてるつもりないよ?普通だよ。峰子はあいちゃんの友達だから。あいちゃんの大切な人だから僕も大切にしたいんだよ。電話も昨日聞いてて内容知ってるでしょ?峰子の好きな人の相談だって」
マドンナ「あんたの好きなタイプは、年上でたれ目でおっぱい大きい人でしょ?峰子ピッタリじゃん!」
僕「だから好きなのはあいちゃんだけだよ。他の人じゃ嫌なんだよ?」
泣いてるマドンナを一生懸命なだめた。
自分の中ではしっかり境界線があるつもりなのになぁ
今日は名古屋で会社の飲み会です。
一昨日、峰子からメールや着信があって、僕が出たり返信したりしてたらマドンナが、嫌だって言ったから
昨日峰子から着信があったときに僕は出なかった。
マドンナ「もうなんなの!」
僕「え?昨日嫌って言ってたから俺出てないじゃん?」
マドンナ「でなくてもかかってきたら一緒!どうせ私がいない時は出るんでしょ」
僕「まぁ…それはあいちゃんの友達だし会社で会うからいちおう出るけど」
マドンナ「あんたには、彼女と友達の境界線がない!彼女は特別って思ってない!」
僕「そんなことないよ?好きなのはあいちゃんだけだよ」
マドンナ「それが態度に出てない!会社で私と話してるときより他の人と話してるほうが楽しそうだし!私の前ではそんな笑顔見せたことない!」
僕「それは恥ずかしいからだって。だって憧れの人と話してるんだよ?」
マドンナ「あんたは私に優しい。でも他の人にも優しい。それはいいことかもしれないけど彼女からしたら嫌なの!こんだけ着信あるならもう峰子のとこいけば!」
僕「優しくしてるつもりないよ?普通だよ。峰子はあいちゃんの友達だから。あいちゃんの大切な人だから僕も大切にしたいんだよ。電話も昨日聞いてて内容知ってるでしょ?峰子の好きな人の相談だって」
マドンナ「あんたの好きなタイプは、年上でたれ目でおっぱい大きい人でしょ?峰子ピッタリじゃん!」
僕「だから好きなのはあいちゃんだけだよ。他の人じゃ嫌なんだよ?」
泣いてるマドンナを一生懸命なだめた。
自分の中ではしっかり境界線があるつもりなのになぁ
今日は名古屋で会社の飲み会です。