日曜日、ご飯食べに行った後のメールのやりとり。
マドンナ「寄り道してるの?何してるの?」
僕「ただいま!コンビニ寄ったら遅くなっちゃった。」
マドンナ「お帰り
心配して損しちゃった
」
僕「大丈夫ですよ。心配かけてごめん」
マドンナ「何もないとわかりつつ…家に帰らないと心配でした
次心配かけたらこれからは現地集合にするから
私、心配しすぎ?
」
僕「心配しすぎ!何もないから大丈夫ですよ!」
マドンナ「心配しすぎかもしれないけど…少なくとも私より年下なんだから。本当心配でした
ごめんね」
僕「年は関係ないです!」
マドンナ「関係ないって思うんだけど…でも無理
だってやっぱり親の立場で考えちゃうんだもん
これからもはっきり言う事は出てくると思う
また…落ち込ませる事になるんだろうね
ごめんなさい
」
僕「いいですよ
」
マドンナ「素直じゃん
よろしい
」
僕「それがあいちゃんの考えた事なら僕は受け入れます
」
マドンナ「そう言う事なんね
私…押し付けてるんだねぇ
私みたいに考えてる人もいるって程度に思ってて
だって年が近い彼女なら余り言わないでしょ?やっぱり…お説教臭くて…自分が嫌になってきた
ごめん」
遠回しというか…なにげに失恋してません?
マドンナ「寄り道してるの?何してるの?」
僕「ただいま!コンビニ寄ったら遅くなっちゃった。」
マドンナ「お帰り
心配して損しちゃった
」僕「大丈夫ですよ。心配かけてごめん」
マドンナ「何もないとわかりつつ…家に帰らないと心配でした
次心配かけたらこれからは現地集合にするから
私、心配しすぎ?
」僕「心配しすぎ!何もないから大丈夫ですよ!」
マドンナ「心配しすぎかもしれないけど…少なくとも私より年下なんだから。本当心配でした
ごめんね」僕「年は関係ないです!」
マドンナ「関係ないって思うんだけど…でも無理
だってやっぱり親の立場で考えちゃうんだもん
これからもはっきり言う事は出てくると思う
また…落ち込ませる事になるんだろうね
ごめんなさい
」僕「いいですよ
」マドンナ「素直じゃん
よろしい
」僕「それがあいちゃんの考えた事なら僕は受け入れます
」マドンナ「そう言う事なんね

私…押し付けてるんだねぇ
私みたいに考えてる人もいるって程度に思ってて
だって年が近い彼女なら余り言わないでしょ?やっぱり…お説教臭くて…自分が嫌になってきた
ごめん」遠回しというか…なにげに失恋してません?