昨日ゴマちゃんが帰ってきたのは 結局朝だった。
まともに歩けないほどベロンベロンに酔っ払っての帰宅。
酔っ払って絡んでくるゴマちゃん…
シラフで仕事で疲れてる俺…
殴るし引っかくし噛んでくるゴマちゃん…
早く寝てもらおうと思う俺…
酔っ払っているときは力の加減ができないのか
いつもより痛い。
俺は嫌な気分になって
そっけない態度で接した。
やっとベッドに入って寝れると思ってたら
「ゆうき、トイレ連れてって」
そう言われたため起きてゴマちゃんの体を引き上げた。
しかし酔っ払っているゴマちゃんは自分で立つことができなくて
俺の腕をつかんだまま後ろに倒れていった。
俺もつられて倒れこんだ。
ゴマちゃんは壁に頭を強打。
その瞬間大号泣。
焦った俺は眠気も吹っ飛んで必死でした。
ゴマちゃんは泣いてるときずっと
「ゆうき、怒ってる?ごめんね」って繰り返し言っていた。
怒ってはなかったけど少しイラッとしてたのは事実。でも、なんでもっとしっかり支えてあげなかったんだって反省しました。
まともに歩けないほどベロンベロンに酔っ払っての帰宅。
酔っ払って絡んでくるゴマちゃん…
シラフで仕事で疲れてる俺…
殴るし引っかくし噛んでくるゴマちゃん…
早く寝てもらおうと思う俺…
酔っ払っているときは力の加減ができないのか
いつもより痛い。
俺は嫌な気分になって
そっけない態度で接した。
やっとベッドに入って寝れると思ってたら
「ゆうき、トイレ連れてって」
そう言われたため起きてゴマちゃんの体を引き上げた。
しかし酔っ払っているゴマちゃんは自分で立つことができなくて
俺の腕をつかんだまま後ろに倒れていった。
俺もつられて倒れこんだ。
ゴマちゃんは壁に頭を強打。
その瞬間大号泣。
焦った俺は眠気も吹っ飛んで必死でした。
ゴマちゃんは泣いてるときずっと
「ゆうき、怒ってる?ごめんね」って繰り返し言っていた。
怒ってはなかったけど少しイラッとしてたのは事実。でも、なんでもっとしっかり支えてあげなかったんだって反省しました。