Remliaのブログ

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次に導入部分とあらすじをちらほら…o(^-^)o

僕らの島には、星と遺跡が降ってくる。

この世界には「果て」がある―。僕たちは昔からそう教わってきた。

無限に広がって見えるこの海にも、明確な終わりがあって、その先に進むことはできない。

“世界は平面だから”

学者達の多くはそう断じ、人々もそれを信じている。 …でも、本当にそうなんだろうか。

いいや、きっと違う筈だ。世の中にはまだ多くの未知が残されている。
「星の欠片」が映しだす“あの光景”は一体なんだろう?

だから、僕は強く信じているんだ。そう、世界はもっと、もっと広いはずだって―。


今回の物語のテーマは“星”との事。

物語の舞台となる<残され島>は古来、“星や遺跡が降ってくる”珍しい現象が数多く見られる。<残され島>は言わば遺跡が積み重なって出来たとされているほどに…

主人公ナユタはこの島の出身で、夏休みの為帰省中… 物語は幼馴染みシグナと帰省する途中の船上から始まります
島に着いた主人公達は夏休みの間だけ、便利屋を再開する事を決める
挨拶がてら、早速来た依頼をこなす主人公 一通り終え、帰宅途中にもう一人の幼馴染みライラと出会う…
(ライラは主人公に片思い中… 物語中、何度か告白しようとするが…何時も邪魔が入ってしまう可哀想な女の子w)
ライラと再会し、喜ぶナユタだったが… 突如轟音が空から響き、巨大な遺跡が降ってきた!!?

この時がナユタ達にとって、一生“忘れられない”夏休みの始まりだった―…。


以上(笑) かなり端折ってます…(>_<) 気になる方はお手元のゲームをお取り下さいませ