ふと、思った事1 | 赤空(xrRed_sky) のブログ

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なんか色々1日あったことやらなんやらゲームのことなど載せていきます〜

子供の時よく鬼ごっこてやったと思うんだけど…
なんで鬼ごっこと言うのかね~
鬼ごっこのルールを簡単に説明すると
1鬼は目を閉じて10数える
2数え終わったら目を開いて逃げている他の子を追いかけてタッチする
3タッチされた子は鬼になりその場で目を閉じ10数える
4数え終わったら目を開いて逃げている他の子にタッチする
これの繰り返し
これがルールだけど
そもそもこのやり取りを鬼ごっこと名前をつけたのが何かと不思議に思った
前に鬼について調べた事があるんだけど
大体出てくる物語の鬼て、人であって山賊とか盗賊とかそう言うのを鬼と言い変えているだけらしい…
で、その鬼ごっこのルールの流れを考えてみた
1の目を閉じて10数える
→襲う人を見つけていない探している状況もしくは、暗い洞窟から出てくる所
2の逃げる子を追いかけてタッチする
→まさに鬼(盗賊など)が人を殺そうと追いかけている所
3タッチする
→刃物で刺されて殺される。ここで終了
こんな感じではないかと思われる
なのでここでタッチされた子が鬼になるのは
ルール状況の遊びとして成り立たないからの対策ではないかなと考える
まあ…あくまでこれは考えなので本当はもっと単純もしくは奥深い物語があるのかもしれないですが興味があったら調べてみてください~
ではでは~