
「心のビートはもう……止められないわ」

「
ビートたん
何でこんな最果てに
ビートたん
ビートた~ん
ちゅっちゅ~
」
「ク…クックックックックックッ……
管理人さん罠に掛かったよ~ね( ̄∀ ̄)」
「ちゅっちゅ……は
マ……マリアン
ち…違うっ…違うの(T_T)」
「い~んだよ
管理人さん
ちゅっちゅっしちゃえば~
ケド
そこの彼女を良く見てみ
」
「な…何っ
……これは
マット絵
立て看板
」」
「気付いた
オーズ・電王・オールライダーのサブライダー大集合の場面や199大ヒーローの戦隊ロボ勢揃いでお馴染みのテクよ
」
「き……貴様っ(T_T)何故こんな真似をっ
」
「管理人さんの真実にチェック入れてみました~( ̄∀ ̄)」

「マ……マリアン
ど~して、こんな俺を試すよ~なコト
」
「はああああああ
どの口が言ってるワケ
その口
この口
あの口
」
「あひゃあははあ(┳◇┳)ひゃめふへぇ~(∋_∈)ゆりゅひへぇ~(ρ°∩°)ひゃへる
からひゃぎゃひゃへちゃう~
」
「管理人さんに与える罰はこんなモンじゃないから(┳◇┳)死ぬなんて生易しいモノじゃないコトけって~い
」
「そ…そんなあ(T_T)ビートたんが目の前に現れたら心揺れ…ひゃはあああああ

」