
かつて僕が愛したジャイアンツにとっては残念なシーズンに終わってしまいました(∋_∈)
何故に ここで野球のハナシ

と疑問符を打たれてしまいそ~ですが

それは とある野球を題材にした作品について語りたいと思ったからなのです(^O^)
因みに童夢くんのメロディちゃんについてではありません



いや、メロディちゃんについても語りたいんですケド…ね

因みに この作品はおそらくは多分、いや絶対
誰も知らない作品では無いかと思います(^。^;) その昔、(今もありますが…)「月間ジャイアンツ」という雑誌に第一次長嶋政権時(
)に「トニーワタリ」という漫画作品が連載されておりました
内容をかいつまんで説明致しますと…

ハワイに暮らす日系の孤児トニーワタリ。
彼は幼少時にハワイに捨てられてまして、発見された際には肩が鷲だか鷹だかに啄まれた様に抉られてました(∋_∈)
だか彼は優れた運動能力の持ち主でして

V1のご褒美旅行だかでハワイに来ていた長嶋監督に見いだされ巨人に入団します

で肩がそんな状態ですからまともな投球も出来る訳もなく(暖かい気候の中であれば三球限定で素晴らしい投球が出来ます
)…
王選手直伝の一本足打法で代打選手として活躍するのです

そして翌シーズン、単独で守備をこなす為の技?を編み出します

その名も


「スーパーキックバックホーム」



見たまんまのネーミングです(≧∇≦)
蹴るのか~\(☆o☆)/みたいな

あまりの凄まじい返球に阪急の福本選手も汗だくで驚愕です

しかし その様子を見て

「何をオタオタしとるんや」
と一喝する上田監督

大物過ぎます~\(☆o☆)/
マヂでも~一度読みたいです

難しいか・なあ
