拉致問題を具体的に担当してきた衛藤(えとう)議員 | 安倍総理の真のブレーン:えとうせいいち

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首相補佐官:国政の重要課題担当

~拉致議連(北朝鮮に拉致された日本人を早期に救出するために行動する議員連盟)の副会長、さらに、自民党の経済制裁シュミレーションチーム座長として奔走~

衛藤議員は、障害者自立支援、家族政策、教育政策、教育政策の延長としての歴史問題、拉致問題に取り組んでいる。

拉致問題に関しては、重大な人権侵害であるとともに日本の国の主権侵害であるとし、2004年4月に結成された「拉致議連」にも結成と同時に加入する。拉致議連では事務局長を努め、その後副会長に就任、また、自民党の経済制裁シュミレーションチーム座長も担当し、関係省庁や家族会をはじめとした各種団体とのやりとりや、政府による対北朝鮮政策の策定等、拉致問題では、なくてはならない逸材として大活躍する。

「衛藤さんは平成14年の拉致議連結成以来、常に拉致被害者奪還活動の先頭に立ち、家族会の皆様を支えて来られました。
私が拉致問題に取り組むようになったとき、拉致議連の副会長として衛藤先輩が先頭に立って行動されていることを改めて知り、数十年ぶりに同志に再会したような感動を覚えました。
 拉致問題、主権問題、教育正常化、福祉の充実に精力的に取り組まれる衛藤先輩の益々のご活躍に期待いたします。」(拉致被害者奪還活動組織 「桜応援団」代表 近藤 誠さん)
「拉致被害者奪還活動に取り組む桜応援団の呼びかけ人を務める伊原でございます。
・・家族会の皆様からの信望も篤く、奪還活動に関る私たちにとって本当に頼りになる方です。衛藤さんは、拉致問題の根源にある主権侵害と人権侵害の問題に鋭く迫り、真正保守派の集会で思うところを熱く語り、幅広い方々から共感を得ています。
・・衛藤さんの真っ直ぐな生き方に感化を受けた方々がきっと先生と共に日本を良き国に立て直す力となることでございましょう。衛藤さんは紛れもなく現代の「良き導き手」のお一人であると思います。」(桜応援団 呼びかけ人 伊原 久美子さん)