甘えん坊のルークです音譜

僕が仕事から帰って、寝室で着替えてると、ベッドの上で必ず待機。

ひっくり返してやると、そのまま固まるあせる


これが、固まった状態…。(笑)

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iPhoneからの投稿
1930年初頭の「世界大恐慌」時代のアメリカで貧困生活を余儀なくされた家庭のお母さんが、子どもたちのために作ったぬいぐるみのおサルさんが、このソック・モンキー(^_-)-☆

使い古された「レッドヒールソックス」にぼろきれを詰めて作ったひとつひとつが本当のハンドメイドなのです。パーパー

ネットで靴下をやっと見つけたので、ものは試しと、制作開始f^_^;)

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これが、その靴下。ネットで4足買って4匹できるのです。
4足で3000円⁉ 1足750円…。


とりあえず、プロトタイプを作り始めたのだか、お裁縫は久しぶりf^_^;)

こんなふうに、胴体の部分をカット‼カチンコ

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あれやこれやをして、こんな感じに完成音譜

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作るのに夢中になってたので、途中経過の画像を撮るのを忘れてしまいましたあせる

オマケに目玉のボタンも用意してなかったので、フェルトをカットして仮の目玉にしてその場しのぎのプロトができました。音譜

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なかなか、いいねf^_^;)

あと3匹作りますので、進歩しないとね(笑)


今日は、プロト君をクルマに乗せて一緒に通勤…。

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よく見るとまだまだ改良の余地がたくさんあるような気がするf^_^;)



iPhoneからの投稿

シゴトの関係上、いろいろな釣り人とめぐりあえる。音譜


釣りに関しての共通点とか、釣りをする人の心理分析を自分流に観察しているんだけど、釣り人の分類項目を勝手に考えて当てはめてみようとおもった。あせる



よく関西人(特に大阪人)を分類すると、「お笑い」派と「商人」派と「ヤクザ」派に分類されるというたとえがある。


そう言えば、関西の知り合いはその大分類の割合で分析できちゃう。音譜


あいつは「お笑い」が60%「商人」が38%「ヤクザ」が2%とかで分析するとどんな奴か分かりやすくなるよね。




それで、釣り人の大分類は?? と考えてみた。。。。(*^.^*)



釣り人の分類項目は、ズバリ!「ギャンブラー」と「「オタク(マニア)」と「グルメ」に当てはめることが出来るんじゃないかと思います。



一応、僕も釣り人の片隅にいるので自分を分類させてもらと、「ギャンブラー」度1% 「オタク」度62% 「グルメ」度38%ということかな。。。。


ぼくの「ギャンブラー」度が低いのは賭け事は一切しないけど、船が出るか出ないかを賭けて予想がつかなくても船宿に行ってしまうギャンブル度はあるので1%なのです。


廻りの釣り人たちを見てもどれかが必ず当てはまる??


例えば、食べる魚をメインに釣りをする人は、「グルメ」度が高いけど、その釣った魚を食べない釣り人は「オタク」度・「ギャンブラー」度が高い??


へら釣り師とかバスマンなんかは、「ギャンブラー」と「オタク」度の比率がメチャメチャ高い??



まあ上の大分類の項目を持ってないひとはなんとなく釣りはしない人が多いような気がする・・・・・。 



どうでしょう??