大企業は変革のたびに間違いを起こす。
都合のよいメンバーだけ残す。
そこでは、チャレンジしてこなかった言いなり兵士を称え、勇者とする。
本当の賢者はこのタイミングで去っている。(転職やリストラ)

残ったメンバーが楽園(エデン)にのこり、狭い環境で定年まで生き残るための保身と狭い視野で天狗になっている。
本心は、びくびくしながら過ごしている。

どこの会社も40代、50代はそのような社員を多く抱えている。

成長してこなかったため、もう後戻りできない。
ほかに行けない。
しがみつくだけ地獄。

しかし、その地獄は若手のためにもなっておらず、顧客満足、売上向上にもつながらないため
それが経営者の目線であったり、会社の社風であったり。

かつて上場間近といわれたWILLCOMも気が付けばソフトバンクになり、跡形もなくなった。

毎日エクセル開いて仕事をしている40代50代がいるのであれば、それは非常に怖い状況だと私は思う。

転職、就職先は入ってみなきゃわからない。
若い会社だと逆に何もないため、根性と人海戦術の場合もあるから注意。

以前よりALLAboutで読んでいた記事です。
気持ちの弱い方は読まないほうがいいです。

自分が分類上、どこに位置するか、、、男は大半DVだし、女性は大半依存症・・・

ではなく、そういった傾向に強いという方向だと思うけど、、


破滅型・・・・これは厄介です。


知り合いのDVと破滅型夫婦は地獄絵図なのに、、、、


互いにつぶしあってすすまない。。。




↓記事です。まずは破滅型を理解しましょう!




“破滅型人間”と付き合ったことはありますか?! 


“破滅型人間”と付き合うと自分の人生まですっかり狂わされてしまい、不幸のどん底に陥れられてしまうこともあります。


「離婚」という最後のリセット手段はあるにしても、ただでさえ離婚はボロボロになる。


ましてや“破滅型人間”? は、救いのない離婚劇が待っています。

やはり“破滅型人間”とは最初から関わらない、深い関係にはならないのが賢明です。


怖い話です。


自分の負の力で、人を一緒に負に落とし込む。

スターウォーズなら、シスの話しです。
ダークサイドなんですよ。思いっきりの・・・

見た目は普通の人となんら変わりません。
付き合って、深くなると本性がなおさら見えます。


自分に当てはまることが多い方は自分で自分を変える努力をしたほうがいいと感じます。

自分を変えれるのは自分しかいないから・・・。


さらに、違う記事を読むと・・・

世話好き、モテナイ、長男長女・・・

そして、小さい頃に親に甘えられなかった人。。

は、関わると抜け出せなくなる。

勘違いのループから関わりを深くしてしまう。

僕自身がモテナイ、世話好き。。。抜け出したくても抜け出せない形になる傾向。
個人的な意見では、親や親類が強烈で個人の意思をふさがれていたのかもしれません。

破滅型人間は聞こえが悪いけど、良い結果を身を結びにくい人間関係でしょう。

人を良くも悪くもする。。。。

特に優しい人ほど、この手の人間に引っかかりやすく脅かされやすいのでしょう。
単純には、相手が悪いから気をつけなきゃいけない人。

気をつけなきゃいけない人

1 異性運のない人、悪い人
恋愛のチャンスに恵まれないため、ダメと分かっていてもしがみついてしまう。もしくは、異性に破滅的傾向を感じ、身に危険が迫ったため動悸がしているのを、
恋愛のドキドキ=ときめきと勘違いしている


2 長子
子どもの頃から長男・長女の役割を果たし弟妹の世話をしてきたため、世話の焼ける異性ではないと恋愛や生きている実感を得ることができない。


3 子どもの頃親に甘えられなかった人
他者からのよい評価を裏切らないでいるために、自分が他者に甘えることは許されず、異性の世話を焼くなりの善行をしていないと他者からは認められない・見捨てられると無意識のうちに思っている。そのために、世話の焼き甲斐があって、自分のいい子ぶりを確認しやすい“破滅型人間”を選んでしまう


もし、あなたが1~3のどれかに該当するかも?
と思ったら、“破滅型人間”には近づかない方がよいでしょう。


優しさがあだになるよ!
相手のため、、、それは成長できるかどうか。
優しさは時に人を堕落させます。


そんな人にハマルと、しなくていい苦労が増え、自身の時間と精神が奪われ、報われず、迷惑被り、事件に巻き込まれることさえもあります。

付き合っている人に“破滅型”の匂いを感じたら・・・

しっかりと見極め、断ち切った方が明るく有意義な人生を送れることが多い。
どんなに「好き」でも、「別れ時」というのはあるのです。


人を元気にできて、自分も元気になれる毎日です。

カウンセラーの言葉です。

真逆な性質なのでしょう

むしろ、離婚でこういった方と戦ってきた人も多いはずです。


信じた相手が破滅型だった。。。。

それは大変な人生だってことかもしれません。

僕の知っている人にもいますが、奇麗事と行動のなさにはうんざりだし、最後には人間失格だの死ぬだの・・・

サポートしてるほうが気が狂うような人生です。

結果は何かが変わるのならば、最悪さが増しているだけにも感じる

本人が成長するためにも、互いに潰れないように 離れる勇気が必要ということです。

自分が破滅型の人・・・・お願いだから、自分の殻を破ってくれ!よ!


まずは、本人の自覚がないことを自身で理解し、自分ができることの限界を決めること。
そして、自分のできないことは包み隠さず周りと協力して改善できるかどうか。
周りが破滅型を保護する状況であるのであれば、、、自身の道を変えることも考えるべきです。

■関連

・All about
http://allabout.co.jp/gm/gc/68417/

・付き合う会社で人生は変わる
http://ameblo.jp/rx93vg/entry-11516181844.html


その他

特別講義 コミュニケーション学/実業之日本社
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別れなさい。/星雲社
Amazon.co.jp

バブル世代は頭がいいだけの馬鹿が多い。

アンテナはない
問題意識もない
アイデアなんて・・・ない

アイデア出せば勝手に評論家になる。
問題点言えば人に解決させようとしてスケジュールを組んで関係者呼んで解決したのは自分のようにする。

大手の企業で40-50歳くらいのいかにもできそうな人の傾向。
実は何もできないで卓上理論を言ってるだけ。

そういうやつに限って、英語ができて、ロジカルな会話ができる。
しかし、その実態はそれだけ。

現場を知らず、システムを知らず、最新を知らず、、、

無駄なMTGの参加と招集。
そもそも情報共有がなく、ホスピタリティがない企業。

どれだけ待遇が良くても新しい世界を知った人には我慢できない会社かもしれません。
しかし、そういう会社の社員は高給取り。

そこがこの社会の現実。

以前、コミュニケーションができない上司にコミュニケーションについて文句を言われた。
言い返したかったが、理詰めの嫌味な上司。。。
この本を読んで自分でいろいろ納得。

非常に読みやすい。
確か、帯はビートたけしが書いていたような・・・・

離婚するまえに自分のやっているコミュニケーション
会社でやっている自分のコミュニケーション

誰かと会話しているとき、もう少し相手のことを考えてはいかが?
お金持ち諸君。(無理かな)

自分は馬鹿だからと勝手に学ぶことをやめている人。

鬱ってる人。

どんな人にもお勧めかもしれません。

特別講義 コミュニケ
ーション学