これはつき頭にみたのかな
最近、映画を良く見に行く
なじみの少ない、アイルランドに触れられる映画です。
先立った最愛の夫から、悲しみを乗り越えるため、新しい人生を歩むための
ラブレターが届いてくる・・・・
大好きな邦画、LoveLetter も死んでしまった婚約者から返事が来るところから物語が始まる。
(岩井俊二監督のおすすめ!)
今回のアイラヴユーは、現代の男女・・・
心から素直になれる旦那に先立たれた奥さん
死を乗り越える準備、行動を亡くなる旦那が行っている
どうなってくかはみてのお楽しみだけど、出会い・結婚・別れ・始まり・・・・
生きかたは色々、考え方もいろいろ
友達、親の大切さ
本音を言い合えているからこそ進むことだと感じた
形だけの友達は結局何もしてくれないんだろうな
なくして気づくもの、なくさなきゃわからなかったもの
それに気づくのはどっちでしょうね
自分の人生はなくして気づいたから、次はなくしたくないって感じかな