小さいころ、話せなかった。
頭で色々考えが進んで、言葉が後になって・・・そんな感じ?
父親が言うには、伝わらないのをいじけたり、かんしゃく起こしたり。。。
まぁ、キカンボウだったんでしょう。
中・高校時代、、、なぜか英語もだめ、国語もだめ、、数学と地理だけなんとか・・・
まぁ、単純にはどの教科もぱっとしなかった。
活字は大嫌い。
そんなことで大学も残パイ。
社会人になってから、大学には入りなおした。けど、小論文だったような。。。
社会人になっていろいろあり、、、、
とある、IT系外資系に転職の際、修行と思い業務委託で入った。
ロジック・・・・なんとなくわかるが。。
そこで、言いたいことがわからない。
だから、何? ってよく言われた。
そこら辺からだ、、、だから何?<これを先に言おうとした。
英語も苦手だったけど、勝手に行く海外旅行で伝わらない英語。。。
伝え方は・・・・幼稚園程度・・・、これがしたい。あれがほしい!って
しかし、外人には日本人の英語はわかり辛いのに、お前のはわかりやすい。
小学生みたいだ。って、言われたのが8年前。
だから、何?を先に言ってるだけ。。。
仕事に戻って、それをロジックと結んだりもした。勝手ながら。。。
そして、隔週3本のEMAILマガジンとWebプロモーションを任されたとき
まさに能力発揮!
文章が嫌い、活字を読まない。
新聞作るわけではなく、EMAILでWebに誘導、買ってもらう。
そのためには伝える努力・・・。言葉のわかりやすさ、表現の柔軟さ、曖昧さ省きの徹底などなど、、、
簡単には僕のような人が多いと持ったのであまり読まなくていい文章でわかりやすければいいってね。
一番重要なのは相手は他人。捕らえ方は色々。だったら、わかりやすいこと、、って。
そして、読み手への思いやり、楽しませるなどなど。。。
若干の心理学も入れたりしたけど、、、まぁこの時代にあったのかな。
食いっぱぐれぐれはなかった。
伝え下手、、、上手いのにはコツがあるだけ。
わからない人ほど、わからない人への伝え方が上手だと信じてる。
自分のスタイルを確立できるまでは時間がかかるかもしれないけど、
This is pen が基本だな。無駄な構文は伝え方を難しくする。
相手は小学生だと思って話したほうが伝わり方は強いかも~
どうでもいい話でした。^-^