1週間経って前回作ったヨーグルトが無くなったので(作ったヨーグルトの賞味期限は、牛乳と一緒だそうです)、昨日買い物へ行った時に、牛乳を2パック購入。
更に種として、PA-3とR-1を購入。
昨日はPA-3を量産しました。
仕掛けは前回同様、42℃で6時間。
昨晩完成し、冷蔵庫に入れてから寝ました。
今朝は、起きたら容器を洗浄後、カルピスマンゴーヨーグルトに再チャレンジ!
前回、定量通り作ったら若干薄味だったので、今回はカルピスを2倍に増量してみました!
それと、種にブルガリアヨーグルトを使用しましたが、良く考えたらヨーグルトを量産するので、種にした後のヨーグルトが誰も食べずに余ってしまう事に気付きました。
なので今回は、飲むR-1を種にする事にしました。
種は飲むヨーグルトの方が、絶対に向いていると思います。混ぜるのが楽だからです。
しかも、丁度良い量が1本で売られているので、余らす事がありません。
実は大きくて安いヨーグルト買うよりも、経済的かもしれない。
今回は、牛乳 200mlにR-1 125mlを混ぜ、良くかき混ぜる。
かき混ぜたら、マンゴーカルピス 200mlを足し、かき混ぜる。
その後、残りの牛乳600mlを足し、良くかき混ぜる。
浮いた泡を取り除いてから、42℃の7時間でスイッチオン!
まだ食べていないのですが、出来上がった感じは、6時間のPA-3よりも遥かに柔らかそうで、容器の中でプルプルしています。
プルンプルンヨーグルトが出来上がってそうでした。
やはり、糖分入れると固まり難くなりそうです。
味が楽しみですね。
写真は、出来上がったPA-3に、蜂蜜を垂らし、かき混ぜたヨーグルト。
このトロトロ感を写真で表現するのが、難しいな。
被写界深度が、ちょっと浅過ぎた。![]()
