元々土曜日に行くつもりでしたが、大雪の為、開催中止に。
天気予報を見た時から土曜日は諦めていましたが、ニュースで東横線が事故を起こした時は、どうしようかと思いました。
まあ今日は運行していましたが。良かった。
但し、朝も帰りも遅延はしていました。
駅までは徒歩なのですが、日陰にはまだ雪というか氷が残っていました。
去年の3月から、副都心線が東横線とみなとみらい線に接続しました。
副都心線自体も初めて乗ったのですが、乗り換え無しで中華街まで行けるって、めっちゃ便利になりました。
みなとみらいに着いても、やっぱり雪は残っていました。
CP+って、確か去年も雪だった様な記憶があるんだが。。。。
Nikonユーザーなので、メインはやはりNikonになりますね~。
D610とDfとD800を、モデル撮影でお試し出来るコーナーがあったのですが、「SDカードをご用意して下さい。」との事。
閉まった!
D4にはSD使えないから、SDカードを持っていない。(死)
念の為、係員にDfにXQDかCFが使えないか確認してみましたが、どうやらDfはQXDもCFを使えない模様。
Dfのテストを諦めていたら、反対側でD800が使えたので、「ご自分でSDをご用意」を無視し、D4からCFを抜き、CFで撮影してきました。
800が在って良かった。
装着レンズは、噂の58mm F1.4Gです!
D800も58mmF1.4Gのどちらも初体験でした。
設定は、予めプロが適正値にしてあるという事だったので、変更せずにテスト撮影してきました。
ファインダー覗いてシャッター切りながら、「F1.4」という数値が、物凄く気になっていましたが。
帰宅して撮った写真を観てみましたが、やはり綺麗でしたね。
ただ、3600万画素のせいなのか、等倍で見てしまうとどこにもピントが合っていない様に見える。
3600万画素恐るべし。
D800使ってた人って、いっつもこんな画像見ていたのか!
現像処理をする時に、どうやってシャープネスを追い込んでいくのだろうか?(謎)
っていうか、いくらボケが綺麗なレンズだからって、1段位絞らせろよ。F1.4の1/1000よりも、F2.0の1/500で撮りたかった。
ペーペーの私には、高感度特性に優れた1600万画素の方が、遥かに良い。
でも、AF-S 58mm F1.4Gは、今直ぐに超欲しい。
後は、EIZOでもお話をしてきました。
今の22インチディスプレイでも全く不満は無いけど、キャリブレーション出来る24インチ位のが欲しいなぁ。
やっぱ1920*1200位あると画像処理が楽になりそうだし、adobe RGBがそのまま表現出来ると、印刷の時に良くなりそうだ。
しかし、DE5のマフラー欲しいし、ラムエア欲しいし、CE28欲しいし。
無理か。