こんにちは申し訳ないんですが
小説のブログの場所を変異します。
これからはID karun1222 名前はかおりのところで小説を書かせていただきます
ではよろしくお願いします!!
プロローグ
俺は退屈だった…
毎日が退屈すぎだのだ。
朝起きて飯食って学校行って
友人と喋って家に帰ったらPCやってそんだけの生活が
退屈でたまらなかった。
そんな灰色に染まっていた日々が
一人の女によって壊された。
第一話 灰色から…
俺の名前は佐藤 孝この何事ない
毎日が退屈すぎて灰色だと思っている
ごく普通の県立高校に通う高校生だ。
俺はいつものように親に起こされ
ちゃっちゃっと着替えを済まして
家をでた、
「よう孝なんか眠そうだな」
こいつは桜木 翔
俺の数少ない友人だ
「お~、昨日ちっとゲームをやりすぎて、寝てないんだ」
俺は退屈だとしか思えないこの
世界で唯一面白いと思えるものがゲームだった、
これを周りから見れば
オタクと言うのだろうが、俺は気にしなかった。
こいつと話をしているうちに
やっと学校に着いた
俺たちが通う学校は全生徒数は
約300人ぐらいのあまりこれといった特徴はない学校だった。
「な~孝知ってたか今日うちのクラスに転校生が来るんだとよ!
可愛い子だったらいいよな」
「そうだな…」
俺はどうでもよかった、
転校生が来たところてこの灰色に
染まりきった世界が変わるとは思わなかったからだ
ホームルームが始まり翔の言う通り転校生がきた、
転校生の名前は羽原 優香、
そこそこ可愛いかったので
クラスの注目をかなり集めていた
でもやはりこの灰色の世界は
変わる事はなかった…
この時まではそう思っていた。
その夜俺は腹が減ったので
近くのコンビニに行った
いつもならゲームをしている時間だ、空は星で満たされていてかなりきれいだった
俺は少し心がやすらいだ
こんな時間に出るのも良いかもな
珍しくこんな事を思ってしまった
コンビニに着いて買い物を済まして出てみたら
男達が女子を囲んでいた
その女子は、今日転校して来たやつだった、ま~簡単に言うとナンパされてたのだ
かなり困っていたようだったからつい声をかけてしまった、
「おい羽原なにしてんだ」
男達が一斉にこっちに向いた
「なんだ男いたのかよ」
そう言って男達はその場を去って
いった
そんな簡単にやめるならナンパなんかすんなよ
「ありがとうございます…」
羽原が少しうつむいて言って来た
「べつになんかすげえ困ってたぽかったから、じゃ俺は帰るから」
「あ、ちょっと待ってあなた名前
なんて言うんですか」
「佐藤 孝お前と同じクラスだよ」
「そうだったんですかならせっか くなのでメアド交換しませんか」
携帯をだして言って来たので
さすがに断りずらかったから
しょうがなく交換する事にした
「はいよこれが俺のメアド」
お互いに携帯を向けてデータの
交換をした、よく考えると
女子のメアドを入れたのは始めてだった
その後俺たちは途中まで話しながら帰っていった、
話してみると話が会ったので
話はかなり盛り上がった
しばらく話していたらいつのまにか家の近くまでいたので
羽原とはそこで別れた、
家に着いてから横になろうと
したら羽原からメールが来た、
さっきはありがとう、とても
助かりました、ところで佐藤くん
ゲームが好きって言ってたよね
じゃ~さ私と一緒にゲームしない?
こんなメールが来た
俺はかなり動揺した、いきなり女子がこんなメールをするとは思わなかったからだ
さっきはありがとう、とても助かりました、
ここまでなら想定は出来た
その後の内容がびびった
なんで羽原と一緒にゲームを
しなきゃならんのかもっと言えば
なんでこいつは俺とゲームしたがったのか…
返信に困ったので返信はしないで
明日羽原に直接聞いてみることにして俺は寝むりに着いた。
よくよく考えてみるとこの
メールが全ての始まりだったのかもしれない。
次回予告
第二話 始まりの色
昨夜のメールの内容を羽原に聞いて
孝は羽原と一緒にゲームをする事に
した…
そのゲームの内容とは。
と、ま~こんな感じに小説かいてみたんですがなに変だなとか改善した方がいいんじゃねと思ったところは
どんどん指摘してくださいよろしくお願いします。
では第二話 始まりの色はまた近日
公開しますでは
俺は退屈だった…
毎日が退屈すぎだのだ。
朝起きて飯食って学校行って
友人と喋って家に帰ったらPCやってそんだけの生活が
退屈でたまらなかった。
そんな灰色に染まっていた日々が
一人の女によって壊された。
第一話 灰色から…
俺の名前は佐藤 孝この何事ない
毎日が退屈すぎて灰色だと思っている
ごく普通の県立高校に通う高校生だ。
俺はいつものように親に起こされ
ちゃっちゃっと着替えを済まして
家をでた、
「よう孝なんか眠そうだな」
こいつは桜木 翔
俺の数少ない友人だ
「お~、昨日ちっとゲームをやりすぎて、寝てないんだ」
俺は退屈だとしか思えないこの
世界で唯一面白いと思えるものがゲームだった、
これを周りから見れば
オタクと言うのだろうが、俺は気にしなかった。
こいつと話をしているうちに
やっと学校に着いた
俺たちが通う学校は全生徒数は
約300人ぐらいのあまりこれといった特徴はない学校だった。
「な~孝知ってたか今日うちのクラスに転校生が来るんだとよ!
可愛い子だったらいいよな」
「そうだな…」
俺はどうでもよかった、
転校生が来たところてこの灰色に
染まりきった世界が変わるとは思わなかったからだ
ホームルームが始まり翔の言う通り転校生がきた、
転校生の名前は羽原 優香、
そこそこ可愛いかったので
クラスの注目をかなり集めていた
でもやはりこの灰色の世界は
変わる事はなかった…
この時まではそう思っていた。
その夜俺は腹が減ったので
近くのコンビニに行った
いつもならゲームをしている時間だ、空は星で満たされていてかなりきれいだった
俺は少し心がやすらいだ
こんな時間に出るのも良いかもな
珍しくこんな事を思ってしまった
コンビニに着いて買い物を済まして出てみたら
男達が女子を囲んでいた
その女子は、今日転校して来たやつだった、ま~簡単に言うとナンパされてたのだ
かなり困っていたようだったからつい声をかけてしまった、
「おい羽原なにしてんだ」
男達が一斉にこっちに向いた
「なんだ男いたのかよ」
そう言って男達はその場を去って
いった
そんな簡単にやめるならナンパなんかすんなよ
「ありがとうございます…」
羽原が少しうつむいて言って来た
「べつになんかすげえ困ってたぽかったから、じゃ俺は帰るから」
「あ、ちょっと待ってあなた名前
なんて言うんですか」
「佐藤 孝お前と同じクラスだよ」
「そうだったんですかならせっか くなのでメアド交換しませんか」
携帯をだして言って来たので
さすがに断りずらかったから
しょうがなく交換する事にした
「はいよこれが俺のメアド」
お互いに携帯を向けてデータの
交換をした、よく考えると
女子のメアドを入れたのは始めてだった
その後俺たちは途中まで話しながら帰っていった、
話してみると話が会ったので
話はかなり盛り上がった
しばらく話していたらいつのまにか家の近くまでいたので
羽原とはそこで別れた、
家に着いてから横になろうと
したら羽原からメールが来た、
さっきはありがとう、とても
助かりました、ところで佐藤くん
ゲームが好きって言ってたよね
じゃ~さ私と一緒にゲームしない?
こんなメールが来た
俺はかなり動揺した、いきなり女子がこんなメールをするとは思わなかったからだ
さっきはありがとう、とても助かりました、
ここまでなら想定は出来た
その後の内容がびびった
なんで羽原と一緒にゲームを
しなきゃならんのかもっと言えば
なんでこいつは俺とゲームしたがったのか…
返信に困ったので返信はしないで
明日羽原に直接聞いてみることにして俺は寝むりに着いた。
よくよく考えてみるとこの
メールが全ての始まりだったのかもしれない。
次回予告
第二話 始まりの色
昨夜のメールの内容を羽原に聞いて
孝は羽原と一緒にゲームをする事に
した…
そのゲームの内容とは。
と、ま~こんな感じに小説かいてみたんですがなに変だなとか改善した方がいいんじゃねと思ったところは
どんどん指摘してくださいよろしくお願いします。
では第二話 始まりの色はまた近日
公開しますでは
こんにちは!
昨日けいおんの映画をみにいってきました~~
もう面白すぎてテンション上げ上げ~でしたね~
しかもアニメ初!唯の親の顔が少しでてきましたよ↑
それにヨーロッパに行く飛行機の中のシーンもなかなか面白くて
ついにやけてしまいましたミ☆
てか全部面白かったけどね~
もっとしゃべりたいけどこれ以上はネタばれになりかねないのでやめておきましょう
でもこれ以上言って良いと言うのであればぜひコメント下さいお願いします
それとぜひ映画のOPとEDをかって聞いてみてください
昨日けいおんの映画をみにいってきました~~
もう面白すぎてテンション上げ上げ~でしたね~
しかもアニメ初!唯の親の顔が少しでてきましたよ↑
それにヨーロッパに行く飛行機の中のシーンもなかなか面白くて
ついにやけてしまいましたミ☆
てか全部面白かったけどね~
もっとしゃべりたいけどこれ以上はネタばれになりかねないのでやめておきましょう
でもこれ以上言って良いと言うのであればぜひコメント下さいお願いします
それとぜひ映画のOPとEDをかって聞いてみてください
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