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benのやらかし雑記

日々の雑記をマッタリと~♪


トムのブログ-寺子屋
2日目の22日は、9時に出発し「焼額山」→「一の瀬」と移動しました絵文字
そこで「寺子屋」なるスキー場に興味が出て行ってみることに絵文字

この「寺子屋スキー場」は、この辺りでは2番目に標高が高いらしく、雪質に期待が持てそうでした絵文字

んでもって「寺子屋」に到着すると凄い状態に絵文字
吹雪いてました・・・前がよく見えません絵文字
絵文字雪質はイイ絵文字

ということで、ここをしばらく滑って15時くらいに引き上げました絵文字

夕食は昨日はイタリアンで、今日は和食です絵文字
18:30~いただき、22時には就寝と相成りました絵文字

3日目の23日は予定を変更し、滑らずにとある場所に寄って帰ることにしました絵文字

つづく

トムのブログ-焼額山

トムのブログ-氷柱
1月21日~23日まで、志賀高原のスキー場へ行ってきました絵文字絵文字
昨シーズンに訪れた「焼額山」が目的だったりします絵文字

21日の朝5時に関越練馬を出発。
6時半頃にパーキングエリアで朝食のうどんをすすり、8時半頃に宿に到着~絵文字

部屋から見える景色は絶景で、屋根からは大きな氷柱が下がっていました絵文字
東京では氷柱自体を見る機会が無かったりしますから、この大きさには驚きました絵文字

チェックインを済ませ、早速ゲレンデに向かいます絵文字
宿の近くの「奥志賀高原」からスタート絵文字
リフトで上まで上り、そこから横移動で「焼額山」へ~。

この日は絵文字小雪がちらつきつつの絵文字晴れで、雪質はパウダーで非常に良かったです絵文字
宙を舞う雪は、ダイヤモンドダストとなり、絵文字キラキラして綺麗でした絵文字

途中12時頃に絵文字昼食を摂り、14時頃まで滑り宿へ~。
この日はここまでとし、シャワーを浴びて昼寝後に絵文字夕食をいただき、22時には翌日のために絵文字寝るのでありました。

つづく
今週末行って来ます絵文字
勿論絵文字ドライバーは私絵文字

金曜日の早朝に練馬を出発絵文字
問題無ければ8時~9時に宿に到着の予定です絵文字

今回は2泊3日で滑り倒すつもりで居るので、あとは天候が荒れないことを祈るばかり~絵文字

月末29日(土)も群馬エリアに行くつもりだけど、一人の可能性が出てきてるから相乗り募集するかなー絵文字
前回の日記の続きです絵文字

8日はサエラリゾートホテル絵文字に宿泊しました。
先ずは15時過ぎにチェックイン絵文字
フロントの受付がダメダメで参りました・・・絵文字

ですが、建物自体が比較的新しいのは良かったです絵文字

翌日は朝一から滑るので、軽く梅酒絵文字を飲んで22時過ぎには就寝しました絵文字

9日は7時半に朝食絵文字を摂り、早々にホテルをチェックアウトし、ゲレンデは向かいます絵文字

天気は絵文字良かったのですが、サエラは雪不足の影響で、一部草が雪の下から見えてるところがありました絵文字

でも、上級コースも転倒せず滑れて、まずまずといったところでしょか?絵文字

12時で昼食絵文字にし、その後帰路についたのですが・・・注文の時大盛りにしたのはいいけど、ここの大盛りは半端じゃなかったのを忘れていました・・・絵文字
これぞ「山盛り」です絵文字

でもここのから揚げは本当に美味しいですよー絵文字

さーて、次は何処に行こうかなー絵文字絵文字

トムのブログ-サエラ

トムのブログ-唐揚げ

トムのブログ-丸沼高原
1月8日~9日は1泊2日でスキー旅行となりました絵文字
初日は、今回が初となる「丸沼高原スキー場」です絵文字

5:30に家を出て関越自動車道、練馬インターから乗りました。
既に結構な車の量でびっくり絵文字
道中、上里SAで朝食絵文字を摂りつつ8:30頃にゲレンデに到着~絵文字

支度をして9:00には滑走開始絵文字
風が少しあり、絵文字雪も少し降っていたけど空は快晴絵文字

下のほうで1本慣らしで滑った後、一番上まで行って下り、自分に合ったコースを見つけたので、その後はそこをずーっと滑ってました絵文字
12:00頃まで滑り倒し、楽しく滑れない体の状態になってきたので、ここで昼食絵文字

十分満足できたので、13:00にこのゲレンデを後にし、「花咲の湯」という絵文字温泉へ行くことにしました。
ここでマッタリティータイム絵文字絵文字

スッキリしたところで、この日の宿泊先「サエラリゾートホテル」へ向かうのでした絵文字絵文字

15:00過ぎにホテルへチェックイン。
ここの受付の人とか、サービスとか・・・もう勘弁して欲しいっていうくらいダメダメでした絵文字
ホテルは綺麗なのに残念絵文字

もっと残念だったのが、電波の状態が悪いらしく、TVの画面が酷い状態のチャンネルがあること絵文字

そんなこんなで、翌日の滑走のために22:00過ぎには寝たのでありました。


つづく・・・