息子(9歳)が「溶連菌感染症」にかかりました。
2回目です。
1回目は3歳10ヶ月の時。
約5年ぶり。
〈月曜日〉
朝から40℃近い熱があり、喉も少し痛いらしい。
午前中に病院に行く。
コロナとかインフルエンザの可能性もあるけど、発症してすぐなので検査しても結果が出ないってことで、解熱の座薬だけ処方される。
でも、座薬でも熱が下がらない(これさえ使えば熱下がるっ!でおなじみのあの座薬なのに!)。
熱が下がらないようなら再度受診してくださいってことなので夕方に再受診。
コロナとインフルエンザの検査を受けるもどちらも陰性。
このときは、夏風邪じゃないかとのこと。
〈火曜日〉
やっぱり熱が下がらないので再再受診。
で、結果が「溶連菌感染症」。
どっかで聞いたことあんなぁ……って前にもやってるっ!!
〈水曜日〉
抗生剤を飲み始めてすぐに熱は下がりました。
それでも37〜38℃くらいはあるのですが、本人もだいぶ楽そうに見えます。
ただ、つばを飲み込んでも喉が痛いらしく、食欲はあまりないみたいです。
そういえばココのブログで書き残したなぁって思い出して確認。
あの時(3歳10ヶ月)とは少し症状が違っています。
今回の症状は、熱と喉の痛みのようです。
嘔吐とかはないけど、お腹が少しゆるくなってるかも。
お腹に関しては抗生剤の影響でお腹がゆるくなることがあるらしいので、一緒に処方された整腸剤も飲んでいますが、そのせいかもしれません。
もうすっかりこのブログの存在を忘れかけていましたが、こんなところで役に立つとは。
こういった記録的なことはあった方がいいなぁって思ったので、また何か変わったことがあれば記録として残していこうかなと思います。
と、いうことで2回目の溶連菌感染症。
