今日の朝なんですがねぇ…
私がいつもの様に-車で通勤していると……
対向車線から…あお~い10㌧ダンプが来たんですよ。
すると-そのダンプの運転手が……スッ~と私に手をあげ-通りすぎていったんです。
私は………誰だっけ 誰だっけ あの顔見覚えないな……見覚えないなぁ……っと ずっと思い出していたんですよ。
そして-そのまま 会社に着いたわけなんです………
会社に着いてからも…やけに気になりましてね。
あの人か…☆この人か…☆いや違う…ホントに誰だったんだろぅ…
ずっと考えてたら-人間って不思議なもので-本当に見覚えない人の顔は……忘れてしまうんですね…
あれから…13時間立ちましたが…
結局 思い出せません ( ̄ロ ̄;)☆
ギャーー!!!!Σ( ̄□ ̄;)
…夏の怖い話第1弾 いかがでしたか?
夜-怖くて眠れなかった-ならごめんなさい……
次回--夏の怖い話-第2弾……
“ガムを噛んでる人は-みんな…外人なんだよ-と言い張る-娘”。…の話
で-お会いいたしましょう
( ̄ロ ̄;)☆☆☆
