保護犬ボランティア仲間と日比谷ツギハギ春秋にてランチ。
年度末お疲れ様会でした。

日生劇場地下で、ある意味パワースポット。
お箸で頂くコース料理。

大勢でもお店が広いので隣の席が見えず半個室で余裕があり、静かです。

年に数回家族とも友人とも来るお気に入りのお店です。
野菜の冷たい前菜

お魚のメイン

お肉のメイン

ご飯とお椀

最後のデザートの餡蜜も最高に美味しかったです。

コーヒー

こんなコース
オズモールで平日限定お得なコースです。

ブロトモさんも書いてらっしゃいましたが、病院の待合室でblog書く事、ありますよね。
私が通ってる大学病院は待ち時間長いので、いつもその覚悟で来てます。
最低早くても1,5時間。
普通に2,5時間。
予約の意味って真顔
本当長く待つので、ブログ書き終わってしまうと、
病院がAEONの中ならいいのに。
とか病院の横にコストコあればいいのに。
デパートの隣だと散財しがちだからそうじゃなくて良かったけど、
等なと、いつも妄想します。


メニューの写真どれも美味しそうですね。

気のおけない友人とワイワイ考えます。




私は天婦羅御膳ランチにしようかな。

自宅ではここ数年揚げ物しなくなりました。
理由は掃除が大変なので。
しかも、揚げ物は外食の方が美味しいです。


添え物のお皿も美味しいです。

胡麻豆腐

天婦羅
✳️友人は天婦羅の油が重かったみたいです。
私は平気でしたが、確かに量は多かった。

お米、艶々が美し。

お椀

そしてキラキラしてる餡蜜&アイス

金の器美しい…


ニューオータニって場所が大変優雅で雰囲気良いです。

娘とコロン
引っ込み思案の娘がなんと小学校からの友人と合宿免許に出掛けました。
すごい冒険です。
毎日コロンの写真送ってね、と言われてるのでせっせとLINEで送ってます。



赤坂クラッシックハウス
『LaMaison Kioi』にてランチさせて頂きました。
旧李王家の東京本邸でございました。
古い邸宅ってそれだけで今はなき先人の息吹き、その当時の空気感、歴史も感じてしまいます。

見学できる範囲を伺って写真の許可頂きました。

この日の友人が一眼レフ持ち歩く方なので全面的にお写真はお願いしまくりました。
あのランプ写したら次は、この階段もそして次は…と。
さぞかしうざかったでしょうニヤニヤ

お陰でこんな素敵なお写真です。

レストランホール

友人のワイン

マッシュルームのスープ

デーツの前菜

スープが大変美味しゅうございました。
『紅花卵のウフココット』
これが、美味しいだけじゃなくビジュも良くて動画貼ります。
チャンネル登録もね…良ければ…ウインク
現在40名位でこぢんまりやっております。

私のYouTubeです↑

ピカタ的なメイン

ケーキ

コーヒー

友人の着物姿。
さらっと着物を着こなしてササッと出掛けれるのっていいですよね。
邸宅の素敵な雰囲気に着物の友人も似合ってました。
クラシックハウス大好きなのでテンション上がりました。

コロン モフモフしてきました。そろそろトリミングですね。



銀座にて雰囲気良い和食ランチ行って参りました。
お昼はお得な個室ランチでとてもお勧めです。

個室になっており古風な大人の雰囲気です。


メニューは『引出し宝箱御膳』


1人につきこんな引出しのお重が登場

煮物のお皿にお麩、鴨、里芋、椎茸、山菜

参の段、鮮魚三種

弐ノ段はA5和牛ローストビーフ

壱の段は菜の花サーモン、河豚の煮こごり、黄味酢、あん肝豆腐等

そして南魚沼産コシヒカリとお椀。香の物。
いちいち細かく凝ってます。
引出し開けるのもワクワク。
甘味は美味しい焙じたお茶と和風ケーキ
お味も良かったし上品で雰囲気良い接客。
お店も立地も良かったです。
ここお勧め。

コロンくん



2025年2月19日から24日まで香港と台湾旅行してきました。

コロナ渦はさみ

久し振りの海外です

旅の記録残します。



長くなりましたが、やっと台湾最終日レポです。

中正紀念堂
写真よりも実際来てみると規模が大きいのに驚きます。

蔣介石さん、ざっくり中国統一した方。
最近の人って印象ですが、この建物が立派で驚きました。



儀仗隊交代儀式は2024年から『脱個人崇拝』の理由で簡略化したそうですが、今も一時間毎に行われています。
足が長くてスマートな方が担ってらっしゃるのでしょうか。


次はタクシーで台北最古のパワースポット『龍山寺』
日本のバラエティーでもタレントがここでおみくじしてるのを何度か観てます。

沢山の神様がいらっしゃったり、反時計回りに、等、願い事により決まった礼儀作法があるようですが、私は現在の普通を維持するだけが望みなので観光だけしてお参り願い事は割愛させて頂きました。
本当に困ってる方、救われたい方の願いが叶いますように。

そして次はまたタクシーで迪化街へ移動。

元々は漢方、乾物、お茶、布を等扱う商店街。
美しい可愛いバロック建築の建物がなんとも素敵な街で楽しい散策でした。
日本で言う看板建築的なお店の嵐。
古い建物や老舗好きな私は大好物だらけでたまりませんでした。

こちらのお店で台湾のかき氷頂きました。
日本で普段からかき氷食べない私ですが、美味しくてフワフワ柔らかくてマンゴーが爽やかな甘さでペロリ完食。

今の時期は冷凍マンゴーだそうですが、満足でした。

お店可愛い。

昔の日本にもあった布屋さん

お友達オススメのお茶屋さん。
私の行きたいお店と夫の好みが合わなかったので今回はパス。

こちらもお友達オススメのAKA CAFE民楽園というお茶屋さんでコーヒー。
古い邸宅をリノベーションしたお店。雰囲気最高でした。

入口わかりにくいので空いてました。

モバイルオーダーです。
一杯千円。
台湾はお茶よりもコーヒーの方が高かった気がします。


帰りは迪化街からオオクラホテルプレステージ台北迄歩きました。

有名なパイナップルケーキをお土産に。
タクシーが安くて便利だったので、ほとんど使わなかった悠々カードで支払いました。
美しい箱。外袋。


オオクラ近くのお店。
最後の夕食

ここも食べログ評価高い人気店。
食べログ的な案内で行くと観光客あまり行かない地元の人で賑わうお店を選べます。
モバイルオーダーで日本語メニューありました。

スマホないと何もできない時代ですね。

夫は台湾ビール気に入ってました。

南国特有の癖のない軽いビールです。一口の半分数滴だけ味見しました。

牛肉そば

冬瓜アサリ炒め

海南チキン

カラスミチャーハン
こちらはカラスミや牡蠣は高級扱いではなく、ごく普通の食材として使ってます。

飛行機の都合で翌朝の早い便で大阪空港へ。
大阪駅までシャトルバス。
そしてJRで新大阪へ。
新幹線で東京まで帰りました。
30 年以上振りの大阪、駅の中も街のすべてのビルが変わっており、外国に来たような気持ちになってしまいました。
昔の記憶で止まってましたので何もかも知らない建物で浦島状態でした。

新幹線で頂きました。
お茶と手鞠寿司。

帰りの新幹線からの富士山
長い間お付き合いありがとうございます。

2025年2月19日から24日まで香港と台湾旅行してきました。

コロナ渦はさみ

久し振りの海外です。

旅の記録残します。



台湾2日目夜




故宮博物院の後、お金を5千円分相当入れたのにあまりにも使ってない悠々カード使って夕方混んでる路線バスに乗りシーリン夜市へ。
市場は広範囲に渡り人も多く街に活気があります。
全てが屋台というわけではなく普通の店舗もあります。
匂いが強烈と言われる臭豆腐専門店も沢山ありました。

子供が金魚すくい、

良く見るとエビすくいもしてました。
ここ士林(シーリン)夜市は台湾で一番賑やかで規模が大きいそうです。

夕食を食べたのはやはり人気で行列のお店
行列は普段並びませんが、香港、台湾の行列は回転良かったです。

忠誠虎さんメニュー。
並んでるときに配られる下敷きみたいなツルツルのメニューに赤鉛筆で欲しい物をチェックします。

良くわからなくてもなんか勘でわかるようになった気がします。
また、何を頼んでも外れません。
順番になったら奥のレジへ行き料金を先に払い言われた席へ座ります。
相席でしたが、目で軽くご挨拶するとニコッと返してくれたりして、台湾も香港も地元の方は親切で明るいイメージです。
6 品頼みましたが、一皿が小さいので頼みすぎても大丈夫。

ポーション小さめ文化
魯肉飯

臭豆腐。
人によって駄目な方もいるそうです。
私はブルーチーズ等発酵食品好きなせいか全く何も感じませんでした。
普通の揚げ出し豆腐です。

冬瓜茶。何度目かの冬瓜茶ですが、ほんのり甘くて飲みやすく気に入ってしまいました。

牡蠣と海老の卵焼き

調味料は唐辛子系です。
食べ物は日本と似ていますが、油少なめ薄味でヘルシー。
地元の人で賑わう生活に根付いた夜市。とても楽しかったです。

テリテリとした鶏の足


動画貼ってみました。
本当に家族で食べて遊んで買い物して楽しんでる日常の風景でした。
しかもなんか懐かしいんですよね。


翌朝行ったのは美味しいお粥で人気あるディープなお店。
ここもかなりオススメで最高に美味しかったんです。

地元の方で賑わうそう。
漢字とローマ字読みの名前があります。
とても人気で、ここは並びましたが、相変わらず相席だし食べてゆっくりする人はいないので、行列の回転は早いです。


順番がきたらカウンター越しに指差して伝えます。
待ってる間にメニューを決め、素早く注文。皆さん優しいのですが、せっかちです。


売りは小籠包とジェントウジャンというスープ

小籠包はスープ溢れるけれどあっさりしてるのでいくらでもいけそう。
雰囲気も良くて相当美味しい。

珍しい焼き餃子

私が惚れ込んだ揚げパン

サクサクの揚げパンをおぼろ豆腐みたいなスープへドボンして頂きました。
ジェントウジャンと言うらしく台湾の朝御飯定番だそう。
この組み合わせは幸せ過ぎました。
あー、もう一度行きたい。毎日のように。
豆乳スープとおぼろ豆腐みたいでクリーミーなの。
茶碗蒸しに近い感じ。
日本で似たお店ないのかしら。
探してみたいです。

満足して向かったのは歩いて
5分のこちら。

長くなるので次に続きます。


お付き合いありがとうございます。

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コロナ渦はさみ

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台湾2日目台北へ移動


前回の続き。
九份からタクシーで台北ミラマーガーデンホテルに荷物を置き、地下鉄で向かったのは台湾一番の高層ビルである101階建ての
台北101


話は突然変わりますが、観光するに辺り、スマホのGoogleマップで目的地を入れるだけで、乗換案内的な行き方(歩き、電車、車等)が即座に出るので、香港、台湾と旅行中はスマホ使いっぱなしでした。

また『近くの雲呑麺』等で検索することで、食べログ等もホイホイ日本語で検索できます。
お店の雰囲気がわかる写真はでてくるし口コミも読めますので、地球の歩き方やるるぶ達は、勿論ホテル等では読みましたが、散策中は便利なスマホに取って変わられましたね。
地図は紙よりも方向が出るGoogleマップが便利です。
地下鉄路線図もでました。

所でこの下にある小籠包人気店の鼎泰豊に行こうとしたら2時間待ちでした。

諦めたわよ真顔
恵比寿にもあるし。
話戻ります。
101展望台も行列かと覚悟し、ネットでチケット購入して向かいましたが、あいにくの雲りのせいかすんなり入れましたチョキ
ここも内部が高級デパートみたいになっており、中を練り歩いて展望エリアまで行かされる感じがしました。

お天気のお陰で空いてました。
この時期は大谷さんの50 号ホームランボールやユニフォームが展示されており、記念写真も撮りました。


101 からの眺めは雲で期待してませんでしたが、なんとか雲の間から下が見えました。
飛行機の上からじゃありません。

ここまで高いと東京タワーからとの違いが分かりにくいのですが、やはり雲が下に流れてるのを見ると高いのでしょうね。

さて次は時短の為にタクシーで故宮博物院へ移動。

なんと大英博物館にならぶ規模でアジアでは最大の博物館というではありませんか。
一応押さえておかないといけません。


全部観るのは無理なので目玉と言われてるブツは押さえました。

ルーブルも大英もカメラOKなのがありがたいです。

目玉と言われてる一つ、白菜は海外に行って留守でした。

残念。

その後、博物館地下からの路線バスにのりシーリン夜市へ繰り出しました。


ところで台北101近くで見つけたコロンそっくりトイプー。
カートも似ていて思わず
『コロン笑い泣き?コロンなの?笑い泣き
と声がでちゃいました。

↓本当のコロン


次へ続きます。

お付き合い感謝です。

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コロナ渦はさみ

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台湾2日目移動日


前回から続きます。
台湾九份に一泊。
台湾到着が夕方でしたので、思いきって九份に一泊してみました。
夕方以降からご翌日の午前中は観光客のいない時間なので、静かな老街の雰囲気を味わえて私は満足しました。

九份には猫が非常に多くみんな人懐こくて逃げません。外飼猫なのかもしれません。
可愛くて何故か眉間にシワよるニヤニヤ
右下写真は雲ってますがホテル部屋からの絶景でした。

娘からは毎日のようにコロンの動画や写真届きました。

朝の九份

散策

11時に団体客が来るそうでまだ人がまばら。


ここで餃子好きな夫が一つ買ってました。味はちょっと夫には合わなかったそうです。


頼阿婆芋圓の温かいお芋のみつ豆的なぜんざいみたいな甘いのがとても美味しかったです。

冷たいのも選べます。

朝食はこれで充分。

雨だったのでタクシーで台北まで移動です。
結構旅の後半もタクシー使いましたが怪しいタクシーやぼったくりタクシーはいませんでした。
さようなら九份!
本当素敵な街で来て良かったです。

台北到着。
まずホテルへ。
https://jp.trip.com/m/hotels/detail/?hotelId=701511&subStamp=3001547&checkIn=2025-03-05&checkOut=2025-03-06&adult=2&children=0&ages=&types=&crn=1&travelpurpose=0&UniqueKey=&hasAidInUrl=1&roomKey=1574849820__0_0_022_2__0&masterhotelid_tracelogid=96fa4cfbbf014a3bb721764b7445c8a0&source=landing&cityId=617&minCurr=jpy&listScene=4&fromMeta=1&fromPageId=10320671706&display=incavg&fromList=1

星と口コミ、立地で選びました。
綺麗で良いホテルでした。

街の中心にある4つの駅から歩ける利便の良さでしたが、すべての駅から10 分以上歩くので結構タクシー使ってしまってニヤニヤ

夫はジムとサウナ、大浴場使ってました。

また小さな夜市も近くにあり、それは良かったです。
まだ続きます。
お付き合い感謝です。



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台湾一日目九份


前回から続きます。
香港から台湾の桃園空港まで2時間かかりませんでした。


降り立った空港にて日本で購入していたSIMを入れ換え、両替、空港地下のコンビニで最初に購入したのはSuica的な悠々カード。
デザイン豊富にあり、無限に選べます。

少し割高かも知れませんが雨で時間も遅かった(午後4時位)ので空港でタクシー手配して九份のホテルまで行くことにしました。

渋滞と山道で少し迷ったりしましたが、空港でお支払するシステムは安心でした。
結局2時間かかりましたが12000円程。
直接つかまえたりウーバーで呼べばもう少しお安いはず。
雨、夜で九份の地理に疎く、乗り換えもなく、Cardで支払える安心からお願いしました。
緑のパーカーの方が運転手さん。
空港まで迎えに来てくれ荷物も持ってくれました。

大雨の山道を登り細い暗い道をホテル前まで辿り着けたのは助かりました。
九份のホテルはリゾートみたいな大きいホテルはなく、ほとんど民泊か民宿的なカジュアルな宿。

もし九份に泊まるならばここはオススメです。
『SOMETHING EAZY I N』

小さなホテルですが、中は清潔でスッキリ新しくこぢんまりしてホッとしました。
ホテルの方も優しくて親戚をお迎えしてくださるかのような感じ。
窓一面、山、海に面しておりきっと絶景。

バスルームは南国なのでほぼシャワーのみ。浴槽なし。

アメニティは現在台湾では地球環境の為に廃止になったそうですが、備え付けのボトルやアメニティ類はありました。
ただ、香港と同じでトリートメントはなし。
✳️イソップ的な?知らなかったのですが香りも良かった。
また共用スペースでトーストを焼いたりネスプレッソでコーヒーやお茶を飲み放題。
スナック類、お菓子、コーンフレークも置いてありました。

荷物をばらしホッとしたので、夕食を食べようと、老街を歩きました。
ホテルの経営のバーも近くにあります。観光の後、夫は一人で飲みに行ってました。

夕方以降、九份からは団体客はいなくなるそうでがら空きの街。
夜はこんな雰囲気。

あいてる店は少ないけれど夜9時迄は明かりが灯ってます。

幻想的すぎ。素敵すぎ。
感動してしまいました。
疲れが吹き飛び、しばしお散歩。
『来て良かったー。素敵素敵素敵!』
と感激しまくり練り歩きました。
本当に予想以上。
『まるでジブリの世界』とどこかに書いてあり、ふーん真顔、と冷めた気持ちもあったのですが真顔
ここは本当に素敵でした笑い泣き
アニメではなく歴史ある本物の世界でした。

私たち含め、ちらほら撮影目的の観光客はいますが、とても空いており幻想的です。
シンボル的なお茶屋さん。

ここはシンボルとして眺めながら通りすぎ、隣の洞窟が入口の素敵なお茶屋さんにて夕食を頂けました。
洞窟が神秘的なので動画UPします。


素敵な雰囲気あるお店に入り、夫は賞味期限18日の台湾ビールを。
お店の方はとても親切。
お店で写真付きのメニューからいろいろ頼んだのですが、英語も夫の片言中国語も通じず、スマホの翻訳機で『あなたの頼んだ料理の量は多いので減らしてください』と教えてくれました。
オーダー沢山受けてもいいのに、そんなことを教えてくれるなんて親切ですよね。
窓の外は赤い灯。

テーブルは足踏みミシン。
お店の女性指差して『ミシン、ミシン』とニコニコ教えてくれました。
懐かしい足踏みです。
昔母が使ってました。
読み方わかりませんがお店の名前

結局お鍋が来ました。

具沢山お芋と野菜のつみれ汁。
ホカホカに身体が暖まり美味しかったです。
魚の擂り身が素朴で懐かしい味でした。

初めて来たのに懐かしい、唯一無二の不思議な夜の九份。 

翌日の旅に続きます。
お付き合い感謝です。

2025年2月19日から24日まで香港と台湾旅行してきました。

コロナ渦はさみ

久し振りの海外です。

旅の記録残します。



香港3日目最終日


香港料理は種類多く、食べてないスィーツも沢山あれど、常に満腹の旅路ゆえ、三泊程度で攻略は難しいです。

わかっていても、雲呑麺はなるべく食べて次の地へ旅立ちたい気分です。


なので、最終日の朝食は海老雲呑の美味しいと評判の『池記』へやって参りました。
そして朝食なのでお粥もはずせません。


海老の玉子かけゆで麺

念願のお粥も頂きました

最初は沈んで身を潜めてる雲呑

麺の奥からポンポン浮かび上がる雲呑

香港のお料理、全部好きでした
混んでるときの相席システムにも慣れてきました。

朝食後はペニンシュラ散歩

若い頃から憧れのホテル
老舗が好きなんです。

若い頃の私から見たペニンシュラよりアラカンになった今の方がキラキラ余計に輝いています。

不思議とがらがらに空いてました。

香港さん、
さようなら。また、いつか。

九龍からのフェリー動画アップしました。



この後台湾に移動です。
お付き合いありがとうございます。