『侍タイムスリッパー』観てきました。
少し前に『スオミの話~』も観たのですが、キャストが有名か売れてるか、予算があるない、とか全っ然面白さには関係ないのね!と感じました。

どちらも面白かったのですが、『侍~』のもう一度観たい!って気持ち、時間が短く感じた感覚は物凄かったです。

小学生でも家族でも安心して楽しめる夢のあるストーリーです。
帰りに映画館近くにある麻布茶房にてランチ。いつも並んでるのに、この日はすぐに座れてラッキー。

ハンバーグ。
美味しくて大満足。

量も充分でした。

そしてランチにセットできるデザートが充実していてびっくりです。

わらび餅パフェ
凄い美味しくてしみじみ日本人に生まれて良かったと思いました。

和風パフェ最高。
この子も最高

備忘録blog失礼します。

そして長男は2年前の成人式の時、写真館で撮影していないのでこの度便乗で撮影。
また、私が去年の年末から半年間 体調を壊したので、家族揃って元気な時期は案外限りがあるかも?という考えになり、念の為家族写真も便乗で撮影しました。

ごめんなさいね。
必要ですよね
そして下の娘が二十歳となり、私たちが親である家族としての時間もかなり後半となった気がします。
とてもありがたい事です。
今回は子供達が小さな時代からお世話になってる写真館でデータが残ってるので過去の写真も冊子にしたくてお願いしました。
順調ならば、2年後に娘の大学卒業で、羽織袴の写真を撮る予定。
その時はコロンもオーケーな写真館で撮影したいと思ってます。
ペットは駄目なお店が多くて残念です。
保護犬ボランティア活動も頑張ってます。
野村ビル50 階の和食レストラン「星空の中へ」にてランチ

新宿は久々でした。

歌舞伎町はかなり様変わりしたと聞きますが、
ここら辺を舞台に撮影された1980年代のドラマで露口茂と多岐川ゆみさんの「誰が私を愛してる」を想い出します。

窓に向かいカウンターになってる眺めの良いお席案内書してくれました。

都庁を眺めながらのランチ
お刺身

サラダ

スープ

串揚げ盛り合わせ

お味噌汁

牛丼

牛に甘めのタレが程よくしみて油も美味しかったです

丁度良い甘味の抹茶わらび餅

なかなか良いお店でした。
夜は星空の中にいる気分になれそう。
そして、これが噂の歌舞伎町タワー
珍しいので歌舞伎町タワー散歩してみました。

ちょっと悪い噂を聞く東横広場(現在は閉鎖中)を見下ろすゴジラ

歌舞伎町タワーの中にも足を踏み入れてみます。

以前はミュージカルに狂っておりさんざん通ったのにコロナと子供の受験、自身の体長不良が重なり途絶えてしまいました。

一度遠ざかると好きな演目の良席を狙うタイミングや気力も遠ざかり、ますます行かなくなります。

朝日ホールの石井一孝さんのLIVEは数年前に行かせて頂き、とても楽しいのはわかっており、席も小ホールで後方でも充分近いのも安心だったので思いきって娘と参加させて頂きました。

久々に身近で石井一孝さんの張りのある美声、華やかな楽しいトークを堪能しました。

素敵な人柄が伝わってくる楽しいトークに沢山笑って、よく知ってるミュージカルソングを生で聞けて元気出ました。
撮影タイムに。
また次も同じコンサートがあったら是非参加したいと思います。
赤ちゃんの時から寝る時にこうして吸い付いてるクッション。
家に来た時はお母さんを思い出して寂しかったのかしら。
今は忘れてるだろうけど、こうした幼い名残りの動作は泣けます。
兄&妹

西湖癒しの里根場

期待してなかったからか、それ以上にとても良い所でした。
観光客少なくゆったり静かな時間流れてます。

昭和41年の台風災害で実際にあった茅葺屋根の集落が土石流に直撃され41棟あった茅葺民家の内37棟が全半壊。

集落は消滅しましたが、現在、古民家や廃材等を移築、再利用し当時の集落を再現。

兜造りの茅葺屋根。
中には蚕を育てる養蚕室もあります。

入場料(施設維持費)500 円
駐車場無料

食事所三軒あります。
こちらでほうとう頂きました。

長女のうどん
夫のつけ麺ほうとう

私、長男のほうとう

施設の方々が素朴で雰囲気良くまるで田舎に帰ったかの様な気分が味わえます。
最後の観光は猿橋

山梨県大月の日本三奇橋の一つ。
桂橋の渓谷にかかる猿橋。
橋桁の下の小屋根状の不思議な造りにゾワゾワします

これは風情ありあり。

渓谷深くて迫力もあります。
私はここで腰を強く打つ程の転倒を致しました。
痛かったです
。
数日過ぎた今も痛い。

いたい腰を我慢しながらポーズ




















































































