※この記事はAqours Documentaryのネタバレが含まれています。ネタバレを見たくない方はこの記事を見ないことを推奨します。
みなさん、こんにちは!
Rvicii(ルヴィーチ)です!
今回は私の4連続映画館通い第2弾である「Aqours Documentary」を初日で見に行ったので、その感想を投稿したいと思います!
全体の感想として、強く思ったこととしては、もう「ここまで喋るの!?」と言わんばかりにAqoursから心情、今まで明かされていなかった裏事情など、もうとことん話されましたと感じました。あと、予告やネット上などの噂から予想していましたが、予想通り、結構ヘビィな内容だったとも感じました。
また、これも予想通りのことではありましたが、やっぱりこの「Aqours Documentary」は実質的にAqours Finaleライブの前日談的な話で、Aqours Finaleライブを補完する映画だったなと思いました。
あとは、結構Aqoursキャスト以外の製作スタッフも出演し、事情を言及するとは思ってもいませんでした! そこもよかったなと思いました!
「Aqours Documentary」の内容ももちろんよかったですが、改めてAqours Finaleライブが最高であり、Aqours Finaleライブにより行けてよかったなーと思えました。
Aqours Finaleライブの感想のリンクを貼っておきますので、よかったらそちらも一緒に見て頂ければ幸いです。
「Aqours Documentary」で分かった裏事情として分かったことは、色々多かったですが、「Aqoursへのバッシング」、「μ's言及禁止」、「Aqours Finale決定時期」、「コロナ禍」、「きんちゃん(高槻かなこ)の事情」など、本当に「え、それ言っちゃうの!?」という衝撃的な発言のオンパレードでしたよ。詳しいことは後で出来る限り語っていきますので、よろしくお願いします。
見た感想として、簡単に言うと「本当にこの映画を見に行ってよかった」と言える内容だったと思います! もっと言うと、「Aqoursのことをもっと知れてよかった」、「AqoursがFinaleを迎えるまでをもっと知れてよかった」と言える内容だったと思いました。
そのため、個人的にこの映画に感じたこととして、正直誰もがふらっと見に行ける映画ではないかなと思いました。どちらかと言うと、ターゲット層は「Aqoursが好きなラブライバー」、それも「Aqoursを追いかけた時期が初期に近いほど刺さる」じゃないかなと思いました。
というわけで、ここからは「Aqours Documentary」の感想を出来るだけ詳しく語っていきたいなと思います。この感想を書き始めたのが映画を見て1-2日経過したこともあり、全部を覚えているわけではないですが、書ける範囲で書いていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
-Aqoursへのバッシングとμ's言及禁止-
まずは、映画の最初の方でいきなりビックリした衝撃発言ですが、AqoursへのバッシングとAqoursがμ'sへの言及を禁止されていたことが明言されてマジでビックリしました!
μ'sファンによるAqoursへのバッシングが強いとは私自身も聞いてはいましたが、まさか公式から、Aqoursから当時の状況をはっきり話されるとは思ってもいなくて、ビックリしました。
μ'sへの言及禁止もその当時は「μ'sへの言及は禁止されている」という噂は流れていましたが、まさかそれを公式から明言されるとは思ってなく、マジでビックリしました。しかも、本当にμ'sへの言及が禁止されていたとは想像してなく、そこでマジでビックリしてしまいました。
私自身がAqoursと関わるようになったのは、ラブライバーになったのは中3の2018年であり、当時の状況を直接見ていたわけではなかったため、少し的外れな言葉になるかもしれませんが、私にとってはAqoursを推している理由、Aqoursがすごくて、Aqoursが伝説になれた理由にμ'sの要素は関係なく、完全にAqoursが実力で勝ち取ったからだと思っています。
もちろん、Aqoursが人気になった要因としてμ'sが偉大だったこと、μ'sの人気をそのまま引き継いだことも大きいと思いますし、確かに最初は「μ'sと比べたら」という気持ちを持った人も一定数おり、Aqoursがそれに苦悩を感じていたことも事実だと思います。
しかし、Aqoursが人気になったこと、Aqoursがμ'sと並ぶ伝説まで登り詰めれたのは完全にAqoursが頑張ったからだと確信しています。
いくら最初の作品、グループが人気で熱狂的な好きを持っていたとしても、2代目に魅力がなければその名前を使ったとしても人気になるとは限らないと私は思っています。だからこそ、Aqoursだからこその魅力を打ち出し、Aqoursが頑張ったからこそ、今のようなμ'sに続く伝説にまで至っただと私は思います。
だからこそ、Aqoursはすごいなー、好きだなーと改めて感じました。
-ラブライブ!フェスまでのAqoursの軌跡-
ラブライブ!フェスまでの今までのAqoursのライブの映像が流れてきましたが、昔の映像を見ると感慨深いなということを改めて感じました。
あんまり「昔はよかった」と連呼して今を否定するのもあんまりよくないので、そこそこにとどめますが、コロナ禍前までのAqoursが最も輝いていた時の映像を見ると懐かしくて、あの頃のラブライブに熱狂していた頃が私が一番何かに打ち込めていて楽しかったなーと思えますし、あの頃の熱狂が今になっても忘れなれなくて、少し寂しい気持ちも持っています。
別に今は今でいいこともありますけどね!
Aqours 3rdライブのあんちゃん(伊波杏樹)のバク転、私が初めてLVで参加したAqours 4thライブ、μ'sなどと共演したラブライブ!フェス、全部よかったんですが、Aqours 1stライブの「想いよひとつになれ」にフォーカスを当てて話させてください。
「想いよひとつになれ」のりきゃこ(蓬田梨香子)のピアノ、マジでヤバかったです!
一応、私は2020年頃にAqours 1stの無料配信を見て知っているので初見ではないんですが、あのピアノのは何回見ても心にきますね。
りきゃこの心情を考えたら本来は言うべき内容ではないことは承知の上ですし、もちろん「りきゃこが失敗してくれたから1stライブはよかった」と言うつもりはさらさらないですが、りきゃこがピアノの演奏に失敗してしまい、それを他のAqoursのメンバーが、そこにいたラブライバーが、そして運営スタッフの大久保さんの判断がりきゃこの心を支え、それがピアノ演奏成功に導いたことが本当によくて、マジで心に来ました。
ピアノ演奏を失敗した時にりきゃこを支えようとした他のAqoursとそこにいたラブライバー、運営スタッフの大久保さんなどによる思いやりに満ちた現場、そしてそれによって生まれたドラマがすごいよかったなーと思いましたし、結果的にAqoursの魅力に繋がったのかなーと私は思いました。
μ's時代がどうだったかは直接知りませんが、Aqoursの魅力ってただ単にライブをやって終わりではなく、ライブの中にドラマが生まれ、そこが魅力だと思います。だからこそ、その魅力を今回のDocumentary映画で思い出させてくれたのはすごいよかったなーと思いました。
他には、Finaleライブ開催までのリハーサルにも言えることですが、今までのAqoursの軌跡の裏側をたっぷりと見れたのはすごいよかったなーと思いました。
-聖地沼津との関係-
聖地沼津とラブライブ!がどう連携を組んでいるかも「へー、こういう感じで地元と連携しているのかー」と知れてよかったなーと思いました。
アニメに出てきた聖地が色々あったと思いますが、確か安田屋旅館、松月、三の浦総合案内所が出てきてたと思います。
Finaleライブの「永久hours」のライブ映像でも思ったことですが、「あー、沼津行った時にここ行ったなー」とうっすらでありますが、思い出せてよかったですし、行っといてよかったなーと思いましたし、本当沼津よかったなーとまたしても思っちゃいました。
特に安田屋旅館に、十千万旅館に本当に泊まれたことを今からでも思うと今でもウルっと来ますし、本当、一度でも泊まれてよかったなーと思いました。
この表現が適切かどうかは分かりませんし、あんまり言うと自慢ととられてよくないかもしれませんが、あえてこの気持ちをストレートに言いますと、「十千万旅館に泊まれたことが誇らしい」と思う気持ちを今でも思っています。
本当、安田屋旅館に泊まれたことは1つの夢が叶った瞬間であり、本当に最高な時間の瞬間でありました。
沼津に聖地巡礼した際のリンクを貼っておきますので、よかったらそちらも一緒に見て頂ければ幸いです。
-ふりりん(降旗愛)のルビィへの想い-
Documentary映画でふりりんが"自分がルビィを演じるのはいけなかったのかな"と苦しんでいる場面があったんですが、ルビィ推しの私的に言わせてもらえば「んなわけねえだろぉ! ふりりんがルビィやってくれたからよかっただろ!」ということを強く思いました。
ルビィってかわいらしいし、本当にルビィのことが大好きなんですが、もちろんルビィそのものに魅力があるのは言うまでもないですが、ふりりんがルビィを演じたからこそ完成したものだと思っています。
もう、「ふりりん以外で誰がルビィを出来るか?」とすら思っていますし、あんなかわいらしい声を出して、歌もルビィ声を意識し、ルビィという存在を意識し続けたふりりんは本当にすごいなと思いますし、すごく素敵だなとも思っています。
しかし、こういうふりりんの苦悩、虹ヶ咲でもともりる(楠木ともり)が総選挙に苦言を言ったことを考えたら、センター総選挙がなくなったのはよかったことなのかもなと思ってしまいました。
2021年頃から総選挙、アニメーションPVが作られることが減ったなという印象があり、寂しく思っていましたが、こういう事情を考えたらアニメーションPVはともかく、キャストの心に負担をかける総選挙はなくなってよかったのかなと言う気持ちをDocumentary映画を見た後に持ちました。
-ラブライブ!サンシャイン!! 9周年展覧会と沼津駅1日駅長-
映像ではラブライブ!サンシャイン!! 9周年展覧会とキャストの沼津駅1日駅長の様子も映されていましたが、いやー、映像越しではありますがよかったなーと思いました。
先に沼津駅1日駅長の方から触れますと、ありしゃ(小宮有紗)とふりりん(降旗愛)が1日駅長をやっている様子が映されまして、その裏側が見れてよかったなーと思いました。
ラブライブ!サンシャイン!! 9周年展覧会の様子も初めて映像で知りましたが、すっごくよかったなーと思いました。
なんか、すごかったです!
正直、こんなにすごいとしってても開催地が横浜な時点で行けようがなかったんですが、思ったよりも中身がすごくて、「うわー、行きたかったなー」という気持ちを強く持ちました。
-Aqours Finaleライブ構想時期-
Aqours Finaleライブの開催時期に関しても今回の映画で明らかになったことではありましたが、やはり2020年頃からFinaleライブの構想があったんですね。
2024年頃からラブライブ!サンシャイン!!の展開の影が薄くなり始めたこと、Aqours Finale開催発表時のAqoursメンバーの話している内容、そしてネット上でも噂があった印象がありましたが、多分本来だったら5大ドームツアーを引っ提げた本来のAqours 6thライブが無事成功した後の2021年頃にAqours Finaleライブをやる予定だったのかなと今回の映画を見て悟りました。
-コロナ禍-
今回の映画でコロナ禍のことも触れられていましたが、コロナ禍に関する内容はブラックでした。
とりあえず、映画を見た私の印象として、ラブライブ!シリーズ全体にも言えることですが、Aqoursの方向性を狂わせたのは新型コロナだったんじゃないかと感じました。
インタビューの内容を聞き、思ったこととしてはAqoursもかもですが、新型コロナがきっかけでラブライブ!シリーズがおかしな方向に進み始めたのではないかと感じました。
Aqoursに関しても、本来やる予定だった5大ドームツアーを引っ提げたAqours 6thライブと静岡での野外ライブが全部コロナで飛んでしまって、キャストの悲痛な様子を見ましたが、もうきつかったですね。
そんなAqoursの様子を見た確か大久保さんだったかな、製作チームの方がそこで「10年続けよう」と言いまして、そこからAqours Finaleライブが2025年に開催されることが決まったんだなと思いました。
あとは、やっぱり幻日のヨハネの展開はコロナ禍がきっかけで生まれたんだということがはっきり分かりました。
このコロナ禍ら辺のインタビューを聞き、思ったこととしましては、やっぱり新型コロナの存在があるかないかで大きく変わった部分があったことをすごく感じました。
少なくとも、幻日のヨハネの展開はコロナがなければありませんでしたし、多分Finaleライブももっと早いタイミングで開催されたんだろうなと思いました。
幻日のヨハネに関しては、少なくともAqoursが再びアニメで動く姿を見れること、新しい世界観の魅力、特にゲームの方は新しい世界観とマッチしたこともあり、よかったです。
-きんちゃん(高槻かなこ)の事情-
きんちゃんの事情なんですが、まさかあそこまで映像に映し、ガッツリと触れるとは思ってもいませんでした。
映画の映像の中できんちゃんがパニック障がいの症状が出た様子が普通に映されていて、あれは本当にビックリしました。
個人的に思ったことは色々ありますが、一番思ったことはきんちゃんも製作スタッフもよくあの映像を出そうとしたこと、よくOKを出したなと思いました。
この手の障がいの話はかなりデリケートな話であり、感想でも結構扱いにくい内容であるため、一応気を付けて触れていくつもりですが、私がもしきんちゃんと同じ障がいを持っていたら絶対その様子を映したくないと思います。というか、多分きんちゃんもその様子を映したいと思ってはなかったのかなと思います。
だからこそ、「きんちゃん、すごいなー」という気持ちをシンプルに思いました。多分、そこまでしてでも何か私たちに伝えたいことがあったんだろうというきんちゃんと製作スタッフの意思を感じました。
あとは、きんちゃんがパニック障がいで休んでいる中、大久保さんだったかな、運営スタッフがAqoursにきんちゃんのことを"なんで練習に参加しないの?"という風に思わないで欲しいと言っているのを見て、気配り出来ていていいなと思いました。
もう1つ強く思ったこととして、よくFinaleライブに出演出来たなと思いました。
きんちゃんがどういう思いでFinaleライブに出演したのかは私もあまり詳しくは分かりませんし、この感想が適切かどうかも分かりませんが、私としては「Finaleライブに出演してくれて本当にありがとう!」ということは思いました。
障がいの話は安易に扱える内容ではなく、ある程度触れたらもう後はそっとして置いた方がいいと思いますので、最後に1つだけ私がきんちゃんに思うこととしては、「今までお疲れさまでした。あとはゆっくり、自分の楽な方向に進んで欲しいな」と思いました。
-Aqours Finaleライブ-
Documentary映画の終盤ぐらいから本格的にFinaleライブに向けての練習、Finaleライブの様子が映されましたが、「Finaleよかったよ」という内容も後で語りますが、こういう流れでFinaleライブに至ったんだなと言うことをすごく感じました。
この辺の内容を書いている頃は時間が経ってちょっとずつAqours Documentaryの詳しい内容を忘れつつあるため、どんどん正確な内容でなくなりつつあるのですが、確か、Aqoursとして続けるには既に限界を迎えつつあり、Finaleライブに踏み込んだ内容が映された気がしましたが、このDocumentary映画を見ていたらあのタイミングでFinaleライブを迎えられたのはよかったのかなと思いました。
このAqoursが限界を感じ、Finaleライブに踏み切った様子を映画で見て、私自身もAqoursの苦悩に比べたら大したことはないですが、ラブライブ!への向き合い方で一時期悩んでいたこともあり、少しだけAqoursと重ね合わせた自分を連想しました。
私事になりますが、私自身も今は隠居ラブライバーをやっていますが、2024年秋ごろから聖地沼津、秋葉原に行けたこと、本格的にアイカツ!にドハマりしたこともあり、急速にラブライブ!へのモチベーションがなくなった自分がいました。その前から予兆はあったかもしれないけどね。
この時点では新しいラブライブ!への付き合い方を考えたりして、どうにか新しいやり方で今までのようにラブライブ!を全力で推し続けようとしていました。
しかし、2025年に入り、スーパースター!!のアニメは(ほぼ)完結し、新しいラブライブ!への付き合い方を模索し続けたものの、やはりもうラブライブ!に全力で熱意を注げることに限界を感じ始めたこと、どこかのタイミングでラブライブ!が今と昔で変わってしまったことを悟ったこと、さらにDCDアイカツ!が京都にも設置されたことでプレイしやすくなったこともあってアイカツ!へのモチベーションの高まりは止まらず、多分蓮ノ空102期生の卒業による切り捨てがトドメになったのかなと思いますが、Aqours Finaleライブが終わった後、どうラブライブ!と付き合っていったらいいかという壁にぶち当たったと思います。
以前の記事でも言ったことだと思いますが、もうラブライブ!に全てを捧げる推し方にいよいよ限界が来たと感じ、このまま無理矢理この推し方を続けたら「ラブライブ!のことが嫌になってしまうかも」という最悪な事態を起こす可能性すら危惧しました。
もちろん、この結論を出すまでに時間はかかりましたし、何度も何度も自分の頭の中で悩み続けてきました。もう本当に苦渋の決断であり、出来れば今も昔の頃のようにラブライブ!のとびっきりの輝きに全てを捧げる推し方を続けたかったんですが、それはもう無理だろうと悟り、Finaleライブの1-3ヶ月ぐらい前にこの結論を出しました。
「Aqours Finaleライブの参加をラブライブ!のライブ現地参加を一区切りとし、ラブライバーとしての活動第一線から引くことを」
今でこそ、ライブに何が何でも行くという気持ちもなくなり、でも行きたい聖地には行くなどのやりたいことは続け、以前に比べたらふらっと感想を投稿できるようになり、気持ち的に楽になった部分もありますが、やはりこの決断をした際は辛かったなということを思い出しました。
私事にはなりましたが、こういう決断を私自身もしたこともあり、AqoursがFinaleに踏み切った気持ち、そこに至るまでに葛藤があったことは分かる気がします。
もちろん、Aqoursが続けれるなら永遠に続いて欲しいという気持ちはありますし、今でも寂しい気持ちはあると思いますが、あの頃の輝きが永遠に続かないこと、そしてAqoursが限界に近い状況だったことを考えたら、あそこでFinaleを迎え、一区切りをつけれたことはよかったことだったのかなと思いました。私にとっても、Aqoursにとっても。
最後に、Aqours Finaleライブの様子が映っていて、割と久々にその映像を見て、やっぱりFinaleよかったなぁという気持ちはもちろん、「あー! Finale行けてよかった!」と思いました。
正直、Aqours Finaleの最速先行チケットが当たった時には開催地である西武ドームのアクセスが悪いことと、チケット代やホテル代、交通費などの高さもあり、Finaleですら行くのがだるい気持ちがあったんですが、多分Aqours Finaleライブに行かなければ一生後悔したんじゃないかと思っています。
後悔しなかったという意味でも行けてよかったですし、Aqoursの最後のワンマンライブに参加出来てよかったなと改めて思いました!
本当、Aqours、ありがとう!!
ということで、Aqours Documentaryの感想を語りましたが、まー、よかったですね!
映画を見て思ったこと、感想を書いてみて思ったこととして、「やっぱり、私の人生ってラブライブ、特にAqoursだったんだなー」ということを改めて感じました。
あとは、やっぱり「Aqoursってすごいな!」ということをまた改めて感じました。
本当、Aqoursがここまで続いてくれて、ありがとう!と改めて感じました。
あと、この映画でも結構沼津のことが触れられており、沼津の映像を見ていたら、本当にまた沼津に行きたいなと思いました!
次の聖地巡礼、恐らく卒業旅行としての行先は再び沼津にするだろうなと思います!
やっぱり、私の人生の一部とすら言えるラブライブの、それもネガティブなところにも踏み込んだAqoursのDocumentary映画だからこそ、感想がとんでもない長さになってしまってすいません!
ここまで全部見てくれてたら本当にすごいです! ありがとうございます!
次の私の4連続映画館通い第3弾は「アイカツ!×プリパラ THE MOVIE 出会いのキセキ!」になります。
なんと、Aqours Documentaryが上映された2週間後にはアイカツプリパラコラボ映画が上映されるため、2週間後にはまた映画館に行くことになります(笑)。
ということで、次に投稿するのは恐らくアイカツプリパラコラボ映画の感想になると思います。
この辺で感想を締めようと思いまーす!
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ここまで見てくれた人はありがとう!




















