夢の中でわたしは薄っぺらの

のし板になっていた

 

長さ20センチ 幅は10センチ位の

吹けば何処かに吹き飛びそうな

無に等しいと思える存在

 

それなのになんと!意識があり

手や足や体としての感覚があるなんて

どういう事⁈

大混乱の意識 

本当は体なんてそもそも無いんだ!

何故かそう確信した瞬間✨

 

 

わたしは体がある事での恐れがある

先月に指に薔薇の棘が刺さった

すぐに処置して様子を見たのだけど

水仕事の度に傷口がふやけて赤く膨れてきた

わずかな傷口だと思っていたのに

化膿するかと気になりだして傷口を

再度消毒処置 既に1週間過ぎているのに

赤い鮮血が出てポッカリと穴の様な傷口が

浮き出た

 

これはわたしの心と連動しているなと思った

心に棘が刺って痛かった 

 

けどこれはわたしが仕掛けた

この世のストーリー展開

 

 

これは何だ⁈   なかなかの内観となったので

記しておこうと思う内に時が過ぎたけど

 

毎朝瞑想とヨガ マントラを聞き唱える

 

わたしの心と対話する

エゴの囁きは分離を選び分断を深める

 

この悲しさは何だろう

そもそも何も起きてはいないとゆう事で

今の心持ちは腑に落ちるのかなぁ

委ねる 赦す 

うーむ すっきりとしない

内なる声 

直感はぶれる事なく決まっている

 

 

 

それぞれの道標があり握っているものも

違って当たり前

 

たとえプロパガンダの様な外側の恐れが

脅威だと思えたとしても

それをどう捉えていくかは

それぞれのストーリー

 

いずれかこの夢の終わりには

行き着く先は同じであると思う

 

このブログはごくわずかのご縁ある友との

大切なもの

 

ご商売目的としてのフォロー申請を

外しました🙏

またいつかはクローズするかもしれませんが

今はまだ少し 

まだまだなわたしストーリーを

綴るかもしれません

 

ここまでの これからの

愛ある出会いと導きに感謝します