最近は夢を見ても思い出せないでいる

 

すぐに忘れてしまう

 

なんだかイヤだな~とゆう感覚の残る夢だったとか

そういう感じだ

 

けど今日は珍しく心の中に引っかかるものだった

 

同年代の遠方の方達 

不思議な縁で出会い お逢いして知り合った方達だ

皆密かに己の信じるものを握っている

 

シーンは薄暗い部屋の中

何かをするために私の私物である茶色のベッドマットレスを

屋外に移動させていて 外は雨が降った後なのか薄らと水滴が溜まり

ベッドマットは汚れそうになっている

 

けど何かそれを必要としているんだと思いそんなことどうでもいいじゃないかと

自分に言い聞かせている

私は重たくて長いキャメル色のコートを着ていてなんだかお気に入りのようだ

 

3人で薄暗い中 もぞもぞと何かを企てているように思える

その状況はけして愉快な事ではなく 深刻にも思えるのだが

けしてそれらをやめようとは思っていない

 

それは初めから決まっていたことであり

その結末がどうであれ そこに集った縁もそのとおりにしかならないのだとゆう覚悟がある

 

そして今迄も 同じ様に何度も繰り広げてきた事での絆?!

 

同志としての気持ちが湧いているのも感じる

 

安穏と暮らしていても 深刻な状況下でも

それらは同じであり 

 

自分とゆう存在    けど外側から見ればどれも同じ・・・

 

そういうことだよね と ただただ納得するだけだったとゆう

他愛もない夢だったのです  がっ

 

 

こうして外側の変化を見ていると

これはまさに自分が見ている夢に違いないと

確信とも思える気持ちが日々強まるのです

 

 

ご縁から~ 奇跡講座を少しだけ学ぶとまでもいかず

かじらせてもらいましたのでかなり思考的には刷りこまれてはいますが

 

ただ その一辺倒で観る世界ではないな~とも

確信しております

 

兎にも角にも まだ自分ワールドでの何かを探るために

この世界を見ているだろう日々ですが

 

内観 外観共に 健やかに 穏やかに  見ていきたいものです

 

     祈りはいたします   

 

     

    全ては心のままにです