夢のはなし
 
 どこか異国のような それでいて日本のような南国
 島感があるのどかな風景
 
 広い海沿いを歩いている
街全体に響き渡るような音色 かなり爆音!
それは今迄聞いた事のないような
力強くしなやかで心地のいい音
打楽器?琴? なんだろう~
導かれるように歩き進めるとかなりの斜頸で出来た広場に行きつく
そこには複数の長身で細身な男女が色とりどりの服を着て
自由なポジションで楽器を奏でている
レゲエ風だったりフワっとした海と風がとても似合う風だったりの
服がとても印象的
 
やがてその斜頸広場でサッカーがはじまる!
こんな急斜面で?? 
 
そこにいた中年ドライバーに私はゲストハウスまで連れて行ってもらうため
その場を離れることにする
 
南国らしいゲストハウスは砂浜にほど近く青い海を背景にした立地らしい
長い長いアプローチを歩くと緑の重厚な銅製の扉が表れる

解放的なゲストハウスはとても居心地がよさそうで安堵感が広まる

そこには知り合いがいて 久しぶり~♪とあいさつを交わす

 

すぐに 何かを思い出したようにゲストハウスから一時離れるために

また長い長いアプローチを歩き 重厚な扉を開ける

あれ?扉の位置が変わったのかな  

 

扉を開けるとそこはすぐに海と青い空が広がる

扉はまた閉じたままだ

ここまで送ってくれたドライバーはもういない

ひとりで行かなくてはいけない!

 

そこで目が覚めた

 

ひとりでもなんとか行けると思っている自分がいる

 

 

 

この後もなんだか繋がる夢がまた続いたので覚え書きでまた綴るかもしれません

ひさしぶりに夢の記憶を描いてみたのですが

当然うまくは描けなくて💦  難しいのですが

楽しい作業でした

音楽も再現できたらすごいだろうな~とゆうような

魂が揺さぶられる いつまでも聞いていたい音色でした