私のエリアでは今がお盆真っ盛りです

新盆の15日までにお墓参りを済ませます

 

先日は父と母が眠る合同慰霊祭に行ったのですが

行きも帰りも大渋滞で普段の倍以上の時間がかかりました

毎度のことなのに今年も出遅れてギリギリの到着だったことをふまえて

iPhoneの来年7月のカレンダーに注意書きメモを残しておきました

気が付けばいいな 来年の自分(*´Д`)

 
仕事場で以前、ちょっと苦手かもと思っていた妙齢なご婦人と
今回もご一緒することになりました
   
私が以前抱いていたその方のクセとゆうか〇〇とすべきな一面を
別の角度から見ることが出来たことが今回のテーマ?
 
自分に対しての攻撃的だと思えた言葉かけは
単にその方の言い回しのクセだったんだ~と受け止めました
防衛しなきゃと身構えていた私の中の恐れが浮かび上がります
 
何に恐れていたんだろう?
また同じ思いをするんじゃないかと思っていたけど違っていた~
妙齢女性は私の恐れの投影だぁ
 
単にそんな言い回しをするクセがあるだけの方だった
正論なんだけどその言い方で誰にでも言ってしまうってこと
 
それを自分への攻撃だと受け止めると防衛になるね
 
私は防衛なんてする必要もなかったんだ
はなから恐れも罪もないんだもの
    
外側の世界の投影は聖霊の優しい愛で換えれるんだと思った
 
世間話をするうちにその方はとても愛くるしくて
愛しい兄弟だったんだと気が付いた
 
 恐れるにあらず~ 愛である 
 
           そうだったんだ!であ~る     
 
                 感謝であ~る(*´з`)