ここ数日は妙な展開で不思議な体験をしながら
まだまだこんな夢を見ていたいんだなぁ~と思えるのでした
一期一会の出逢いと仕事
はじめまして・・・ からの
すでに私は知っている!
どの方もどの顔も馴染みがあって瞬時に親近感を感じる
話しもはずむ
仲良しですね~ いつもご一緒にお仕事をされてるのですかと言われる
初対面で 今度はもうないかもしれないし 街で出会うこともないかもしれない
この世界を作り出してるのが私だとすればそれもしごく当然のことかもしれない
なので 肉体的疲労感や緊張感をおいても
そこを聖霊の眼差しで見れば
その時だけの出逢いだったとしてもすべては
愛おしい兄弟姉妹がそこにいることになるんだなぁ♡
ゼロからスタートして見る間に夢の舞台が仕上がり
ひと時の集いと対局する選ばれしモノ達をギャラリーが取り囲む
悔しさに泣く子供の心の中は自分を責める想いと相手への嫉妬
悲しみがあって 何かを得るものと 失うもの
出来る側と 出来ない側 勝者と敗者
夢の舞台が終わればまたバラシてゼロに戻るだけ
その繰り返しの世界はまさに私が今見ている世界
どれもこれも同じだなぁ~
出来ないと泣いてばかりで相手がいると思って吠えても仕方がないこと
子供はこの経験を糧にして今度は勝つ側に向かうべく学び知恵を付けるだろうな
もう一度子供に戻ってあの当時の事をしなくてはいけないとなると
ツライなぁ
勉強は苦手
けどある程度学ばないとうまく生活できないシステムになっている
なんとなくの感覚で生きている感じでここまできたなぁと思える
世間の決め事 仕事でのこうあるべき事 マニュアル
そのとおりにすべきだとゆう思いと苦手意識
けどなんとか自分の出来る範囲でこなそうとゆう思いは強い
それらの度が過ぎると息ができなくなってくる
種から育てた葉物が雨続きで少しだけ大きくなってきた♪
こんななんでもない事を眺めているのが一番性に合っている


