ここ数カ月前から頭の吊り具合がなかなかのものでして
うまく伝えられないのですが~
眉間から後頭部にかけて引っ張られる感覚がつづくのです
ツボで言えば・・・ 神庭から百会 後頂までがグィーンといった感じでしょうか
それに加えて丹田あたりが携帯の着信のような振動が続き
最初は左側だったのがセンターに移り どうしたんだろう?
これはなんか得体の知れない病だろうかと検索するも
さして得られるものはなく
お腹がグルグル鳴るとかじゃないですよ ホントに振動しっぱなし・・・
蝶形骨と仙骨 踵によるバイブレーション?
人体軸の振動によるものなんてアヤシイものまで拾ってみていました
体ではないと言いながら不都合に思えるこの衣を少しでも
長持ちして快適に使えないものだろうかと思うのですが
巷に溢れる流行りモノ
その手の情報や本の類はなかなか続かないものですね
なんだったんでしょうね
今日、この箇所にとても納得でしたので
少しだけ載せます
奇跡講座 マニュアル 22 「癒しと贖罪はどのようにして関連しているか」
6・・・病気の者は、自分自身を神から分離していると知覚している。
あなたは彼があなたから分離していると見たいだろうか。
彼を病気にさせた分離の感覚を癒すことが、あなたの任務である。
彼が彼自身について信じていることは事実ではないと、彼に代わって
認識することが、あなたが果たすべき機能である。
あなたによる赦しが、必ずこれを彼に示すことになる。
癒しは非常に単純である。贖罪は受け取られて、差し出される。
かなり端折りましたが自分の中ではここ最近の心の揺れや想いが
これにより腑に落ちる感覚がありました
病に対する恐れやそれを受け入れる罪ある自分感がやはり根底にあるため
外側の現象を実相としやしないだろうかとグルグル巡るとゆう
ややこしいことになっているのかもしれません
コースをすることで何かが変わってきたかと言えばそう思うし
生活の中でふと漏れ出す言葉は自我そのものだなぁ~と思ったりです
まぁこの世界ですから 致し方ないのでしょうが
右往左往する前に自己を見つめるとゆうことをすることで
なんだか回りが優しくなってきているような感じがします
それはやはり癒しになり 赦すと同じく
私の望んでいることなのだと思えます
