先日、スタジオジブリ鈴木敏夫 『言葉の魔法展』に行ってきました
団塊の世代である鈴木氏の理念とゆうか
書を極めて行きついた先を少し垣間見る事が出来ました
書は心の画であるとゆうのがよくわかります
おみくじを引いてみました
小吉ながら味のある意味合い
『生死一如』 生と死は一つの如し
神のもとへ 聖霊の導きとして迎えること
すでに死もないのでしょうが
それでもこうやって自分に言い聞かせるように
引いてみるのですね~
少しばかり朝晩涼しくなってきたので昨日の夜は寝室に戻り
寝ることにしました
けど コヤツが夜の大運動会をはじめまして💨💨💨
眠れない~~(# ゚Д゚)
今日からまた猛暑 酷暑のぶり返しです
また先日からの寝床に戻ります~
1階和室は防犯用に雨戸にしたので今年はクーラーを入れなくても
網戸だけで十分風通りが良くて眠れるのです
アイスノンを頭に当てて扇風機だけですぐに入眠できるのです
かつては母がいた部屋は猫部屋となり
かつて父がいた部屋は私の寝室となっています
今ではこの二間をまたいで私は眠りにつき、
まるで父と母の懐で幼児のようにまるまって寝入るような
安心感と懐かしさと愛情を感じながらありがたいなぁ・・・
なんて幸せなんだろうと思うのです
赦しがなんなのかまだ知らなかった数年前
外側を変えようと占いや方位 アイティムで目先の運気を上げようとしていた自分
親さえも外側の厄介者と思っていたのでそれをなんとかしようとやっきになっていたなぁ
今なら聖霊のままに 何をするでもなく委ねるだけなんだよ~ってのが
少しはわかるかな
力を入れて踏ん張らなくてもいいってこと 今はもうゆるゆるの心持です
生死一如 恐れることもなし~

