昨日は私にとって特別な日でした

 

朝、父と母に感謝の気持ちを伝えると無償の愛で応えてくれるようでした

もうすっかり時が過ぎてしまったように思えるけれど

今年のような極寒の冬に生を受けた私  

生死をさ迷いながら母は私をこの世界に生み落としてくれました

 

そして

夜には空禾さんによる~

もりGさん『ACIM・スタディ会』がありました

 

今回で2回目の参加です

前回とはメンバーが入れ変わり、テーマも絞られていてとてもわかりやすく

そして軸となっていた私自身のテーマとリンクすることばかりで

ハートが開き~ 頭頂部に突き抜ける感覚が続きました

 

 

その中でも前回も参加されていたSさんの印象が強く残りました

今回は奇跡講座をとても丁寧に進められている感じがしました

進むにつれて自分を赦したくないとゆう気持ちが湧いてくるとゆう・・・

 

私もまさにそこにありましたが

自分では何もしない   聖霊にあけわたす  ゆだねる 

詳しく語るには集約できないので~

割愛しますが・・・

 

 

 

 そう 夢の話です    すでにこの世は幻想として夢の中なのですが

 

 

     その夜に見た夢に
 
       Skypeでお話していたSさんが登場しました
 
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 どこかの雪深い山のリゾート地 
 山頂部にそれはあり そこにSさんと男女4名が車で乗り合わせて向かっているようです
 まだ若いSさんと同年代の仲間達でとてもリラックスして
 このドライブを楽しんでいるように思えました
 ロッジで寛ぎ、楽しいひと時を過ごし そして帰路につくために
 また来た道を車で降りていくようです
 私はその様子をロングの映像で見ている状況でした
 
 心の中で自分もそこに行きたいなぁと思っているのです
 羨ましいなぁとも思っています
 ですが Sさん達は私の存在すらわからない様で
 そのまま山道を下り出しました
 
 私はただひとり  その山に向かいます  どうしても登りたいようです
 車ではなく徒歩で登ろうとしているようでそこには誰もいないんだなぁと
 ふと思っているのですが
 まぁ・・・ そうなんだぁと思える自分がいたのです
 
    
           そこで目が覚めました
 
 これは意味付けをするとすれば
 コースの道を歩むのはそれぞれの道があり 
 そのどれもありなのだとゆう事なのかなとも思えました
 
 奇跡講座に出逢い始めるタイミング 想い 捉え方 進み方
 それぞれの道
 
 そして抵抗することもなく  すでに帰っているであろう場所へ
 
 それでよかったんだなと向かえるように兄弟姉妹と
 歩んでゆければと思えます
 
        余韻で祝福のラッパが鳴り響いています
 
          愛と感謝を  アーメン
 
                   ありがとうございました