今朝、雪の様子を見ようとドアを開け
一歩進んだところで思いっきりズデーンと尻もちをついたぁ・・・
凍結してる斜頸のアプローチ わかってて足を踏み出した
お尻に大きな湿布をしてなんだかなぁな気分
雪国育ちで歩くのは慣れていると自負しながら
凍結には油断しまくりだぁ
雪が降ると子供達は生き生きとしている
学校も休校になり無邪気に夜遅くまで雪と戯れている
私も鎮まりかえった雪の夜はスキ
夜道を歩くと新雪はキラキラと輝き放ち それはもう幻想的な世界
自然の造形美にもホレボレするねぇ
あの時 あの人が どうだ こうだと想いを馳せるのをやめない
そしてそれは やはり どうも自分がつくりだしている世界だから
なかなかの確立でアレッ? これってやはり・・・
自分の問題なんだねと腑に落とされる
自我は巧妙で罪を作りだし 自分を裁く
まぁいいやっ
これはどうも致し方ないことのようで
深刻にならないで
ヘヘッ~~と笑っておこう
けどまた次の寒波で埋もれるかもしれない
それも経過でしかないんだけどね
雪に翻弄されるとゆう同じ夢を見ている世界
おもしろいなぁと思うこの頃デス
おもしろいなぁと思うこの頃デス


