先日からもりGさんをお招きしてのセッション~お話会~会食等がありました

 

すでにあれから1週間が過ぎたのですが

イベント運営をされた空禾さん  素晴らしい場を提供頂いたくさ太郎さん

そしてここまでわたしの歩を進めてくれたラピさん

遠方からお越しいただいたさとぽんさん 

その他のご縁ある皆さんとお逢いできた事を心より感謝御礼申し上げます

 

もっと早くにブログにてもりGさんのセッションで受け止めたことなどを

UPしたかったのですが

 

この1週間ほぼネット環境に居られない状況だった為

今日は聖霊さんに少しの有余をお願いしたところまれにみる大雨警報

お陰さまで久しぶりにわが身に戻っております

 
 
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もりGさんとお逢いしたのはこれもくさ太郎さん主催で
2年前のドラゴンワーク 個人セッションでした
あれから2年あまり
今はACIMを主にセッションをされるとの事で
わたしもまだ最近はじめたばかりのコースやテキスト編の学び
今回は赦しの実践を深めて頂きました
 
わたしの中で浮上するのは身体に障害がある方たち
その中にはここ数年で麻痺により体の不自由を余儀なくされた
父も含まれていました
 
赦しは速やかにおこなわれハッと気付きの瞬間がありました
それによりこの身としての障害はなく本来のその人がそこに在り
神としてすべては自分であるとゆう気づきにいきつきました
 
その後、お話会~
翌日のスタッフによる会食と続き
もりGさんとお別れしたその日の夜
 
父が入居しているケアセンターからお電話があり
容態が急変し、すでに心肺停止ですと告げられました
あまりに突然の事
駆け付けた頃には息を引き取った後でしたがまだその身は暖かく
そして穏やかなお顔でした
 
この身は幻である  この世も幻想である
そう言い聞かせてはみてもやはり父の死は想うところがありました
 
怒涛の1週間  それはわたしの見ている夢の中でのエゴの解体
そしてすべては愛で満ち溢れているとゆう事を知るための道でした
 
もりGさん 改めてありがとうございます
 
父は人とゆうカタチを卒業して光へと帰還しました
 
赦しとしてなのかはわかりませんがこのタイミングなんだなぁと思えました
 
これからも心と向き合い  ACIMをすすめてみようかと思います