上空から見下ろす下界も

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さざめく鳥たちの声も
 
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美しく咲く花々も
 
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コロボックルがいるかの様な
 
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闇にまみれて息を潜めるモノたちも
 
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 みんな みんな幻想なのかぁ
 
こんなにリアルに体感しているようで
瞬時にそれらは過ぎ去ってゆくね
 
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もはや偶像を崇拝するとゆぅこともなく
 
自我もないとゆぅ
 
        私はあなた        あぁ みんな同じだね
 
だからギュッと強くハグしていいんだねー
 
         そして
 
『私は何もする必要がありません』
 
身体はもはやないんだよ   
そうそうこれはすでに終了済みのストーリーなのさ
だから悲しむことも自分を戒めることもないのさ
楽しいことだって同じなのさ
 
慈愛 神の子としての愛しみ
それはStairway to Heaven     天国への階段・・・
 
        by  レッド・ツェッペリン♪
 
                    そうささやいてみる