ただ漠然と誰かのためになすべきことがあるんじゃないかと
思ってきた
けど何をすべきか・・・
 
いままで流されるままに受けてきたエネルギーワークをシェアすることなのか
 
どのみち自分の出来ることなどたかが知れているし
それほどの知識も力量もないんだからどうすることもできないと
諦めていた
 
誰に公言するでもなく
たとえばライトワーカーのような存在でいたいなぁと
想えたこともあったけどさてどうして伝えよう
 
外側の存在として第三者をたえず意識してきて
過剰反応していて そのことで恐れや期待や喜びや
それらは自分の外側でこそあると思っていた
 
何も伝えなくていいのだ  
何かを受け入れてもらうための手立てをすることもないのだ
 
       まだ先にあるその光としての存在を
         どう求めたらいいのかホーリースピリット
                 聖霊に問う
  
      幻想である世界で奇跡を感じ一喜一憂するのか
         自己 神としての聖霊に問うのか
    
    罪の夢からさめて 分離したものたちを光へと導く
    それだけで充分だなとわかった時の安堵感
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    『わたしの救いはわたしからやってきます』
 
    その道がわかってきたように思える  
  迷い子としての寂しさも不安も苛立ちも
  その導きの指針があるだけでなんとゆぅ安心感だろう
 
 
   なんてシンプルなのにこの感じている世界は巧妙に細工されていて
   気づかないようになっているんだなぁ
 
   誰しもが壮大なドラマの主役として動き、エゴとゆう総監督が指揮する世界
 
   誰も気付かづに演じきればまた次の役が廻ってくる
 
   男か女か はたまた動物か  生命体でないかもしれない
 
                  ACIM 学び・・・
 
                   まだその途中であります