今日は自分とゆう名の者がこの世に生を受けた日
 
そんな日に見た夢
 
大きな屋敷の土間を通り薄暗い中を一人で歩いている
その奥には大広間の様な木の床敷きと
備え付けの開閉式の収納が床に合わせて設えてある
かなり年季の入ったものに思えるのだが
その一角が少し盛り上がっているように見えて
ちょうどひっかけて中が見えるかのように思えた
 
少し躊躇したものの私はその中が見たくなり
恐る恐る古びた木の蓋を開けてみた
 
中は40センチほど奥まったごく普通のものだった
中には・・・・
 
何もなかった   「何もないんだ・・・」そう確認するかのように呟いた
 
    最初から何もない  そうないんだよね
 
  わかっているんだけど期待する気持ち  
   なにかを見たいとゆう想いがここを見させているんだろうなぁ
 
 
ドラゴンワークの時、さとちゃんから頂いた紫のキラキラを
バッグに付けていたのが突然飛び散った~
 
家では愛猫がガラスで出来た天使を床にぶちまけて
粉々に散った~
      
キラキラの散布は美しくも悲しいなぁと思えた
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なんだか そんな日だった
 
  朝一番に奇跡のコースを読んでいる
今日も脳みそをグルンとひっくり返された・・・
 
    そんな他愛のない日でした