その日の終わりに ゆったりと出来るひと時に
読んでいるのですが
テキスト編は睡魔との戦い(-。-)y-゜゜゜
父とゆぅ存在 母とゆぅ存在
今は亡き母ですが先日もごく日常的に夢の中で会話を交わしています
ただ向かいあうのではなく横で互いに並んで話しているのですが
もう以前のような蟠りもなくごく普通の母子として繋がっているんだなぁ
愛そのものを感じます
いまは身体が不自由になり言葉を繋ぐことも出来なくなった父
その父のためになにかをしようとすると妙な緊張感と疲労感が襲います
わかっているのにそれを義務と思っているのか
本当にやりたくてしているのか・・・
この父の存在も幻想の一部としてあるのなら赦し
私の聖霊にどうすれば私がベストなのかと委ねる日々です
コースを読むとすでにそうなのだと理解しているようで
まだまだ抵抗するエゴがいるなぁと思えます
これは巧妙な世界だなぁ
幻日と現実 このトラップを癒し赦すとどう変わるのだろう
楽しみですなぁ~
