最近 先の〔こうだろうなぁ~〕とゆぅことがほぼ確実に起きる感じです
ほほ~ そうだよね と驚くでもなく淡々と過ごすだけですが・・・
人生のスクリーンを体感するかのように生きているんだと
まだ実感はできないけれど
これがすでに終わっているストーリーをなぞる感じなのかな?!
 
私の長編ストーリーもあとどれだけでしょう
 
幼少時から人と馴染めず集団行動は特に辛かったけど
高校からは自分のやりたいことが明確化してきて
あの頃は若いこの時がいつまでも続くかのような錯覚に陥っていたな
 
後半はかなり面白い展開で子供を通して
老いていく親を通してヒトとしての心の内を視る切っ掛けにもなったな
 
 
 
デジャブな光景や出来事は多々ありますが
脳内で刻まれた潜在意識からの錯覚だとゆぅ説もあるけれど
この人とこんな話をしてどこそこへ行って・・・
自分の描くストーリーのままに起きる出来事は不可思議であり
私の中の恐れや揺らぎが巻き起こすことは起きないとも思っているのだけど
 
 
 
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今日の夢
 
家の中  部屋のどこか
 
誰かが物陰に隠れていて屈んでいる
私は恐る恐るその者に近づき声をかけた
 
グレーのジャケットを着た地味な感じの細見の女性が
うずくまる感じで隠れていた
ギョッとしながらも何をしているのかと問う
 
普通に考えれば不法侵入なのにここで何をしているんだと
疑問を投げかけている
 
女は「この家の人達の星回りがよくないのでこうしたらいいと思う」と
頼んでもいないことを言いだす
 
勝手に人の家に入り込んできていったい何を言いだすんだ!
そう思っているうちにイカリが湧いてきた
 
そうだ本来こういった輩はドロボーとして通報することもできるんだと
 
けど心のどこかで私の為にアドバイスをしてくれているのだとゆぅ
感じにもなっていて混乱してくる
 
   と ここで目覚めた
 
夢の人は過去に気学・方位取りでアドバイスしてくれた女性と重なる
良かれと思って鑑定の様なアドバイスをくれるのだけど自分の世界が強すぎて
従う事を善とするあまり少しでも逸れると怒りとなって跳ね返す人だった
 
占いだけでなく このヒトの為にと良かれと思ってアドバイスを各々がするのだろうが
これだけ情報量が過多になっているうえに大勢の声を受け入れていると
いったい何が自分にとってのモノなのかを見誤ることがある
 
最近そういえばこんな感じだったかも   かなり飽和状態
 
まずはじっくりと静寂の中で己と対で向き合いまする