風を切って歩く 歩く
私が幼い頃から慣れ親しんだ犀川
四季折々の情景 川の音を聞きながら眠る瞬間 濁流で荒ぶる川 どれも好きだった
言葉って諸刃の剣
私は幼い頃から思った事をそのまま変換せずに言葉にしてた
それによって傷つけた人もいたかもしれない
大人になって加減を学んだけれどまだココロの中では
そのままの自分が顔を出す
自分の事は棚に上げ・・・
他者のコトバにはドキッとする事がある
その何にドキリとするのだろう
そう自問してみるとまた昔の自分が見えてくる
それもここ最近の出来事で赦しと癒しがあったのだけど
私は誰をもスキなんだなぁと思う
そう ただ単純にハートを廻したいんだよね
だってそれは共に上昇気流に乗ってグルグル~~廻る感じ
共にマカバに乗って・・・
とんでもな話だけど 意識の中ではそんな感じ~
なんて月を見て思うのであ~る
私が幼い頃から慣れ親しんだ犀川
四季折々の情景 川の音を聞きながら眠る瞬間 濁流で荒ぶる川 どれも好きだった
言葉って諸刃の剣
私は幼い頃から思った事をそのまま変換せずに言葉にしてた
それによって傷つけた人もいたかもしれない
大人になって加減を学んだけれどまだココロの中では
そのままの自分が顔を出す
自分の事は棚に上げ・・・
他者のコトバにはドキッとする事がある
その何にドキリとするのだろう
そう自問してみるとまた昔の自分が見えてくる
それもここ最近の出来事で赦しと癒しがあったのだけど
私は誰をもスキなんだなぁと思う
そう ただ単純にハートを廻したいんだよね
だってそれは共に上昇気流に乗ってグルグル~~廻る感じ
共にマカバに乗って・・・
とんでもな話だけど 意識の中ではそんな感じ~
なんて月を見て思うのであ~る


