風を切って歩く 歩く

私が幼い頃から慣れ親しんだ犀川
四季折々の情景 川の音を聞きながら眠る瞬間  濁流で荒ぶる川 どれも好きだった


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庭の雑草を汗を流して引っこ抜く 
雑草も必死だが整った庭は心が落ち着く


円陣の中で廻っているように自分もグルグル~廻る~~

リセット リセット






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今宵は十五夜 

夜道をスマホの明かりで照らしながら歩く



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言葉って諸刃の剣   

私は幼い頃から思った事をそのまま変換せずに言葉にしてた
それによって傷つけた人もいたかもしれない

大人になって加減を学んだけれどまだココロの中では
そのままの自分が顔を出す

自分の事は棚に上げ・・・

他者のコトバにはドキッとする事がある
その何にドキリとするのだろう

そう自問してみるとまた昔の自分が見えてくる

それもここ最近の出来事で赦しと癒しがあったのだけど


私は誰をもスキなんだなぁと思う


そう ただ単純にハートを廻したいんだよね


だってそれは共に上昇気流に乗ってグルグル~~廻る感じ


共にマカバに乗って・・・

とんでもな話だけど 意識の中ではそんな感じ~


なんて月を見て思うのであ~る